2015年1月27日公開

ネクロマンティック

NEKROMANTIK

722015年1月27日公開
ネクロマンティック
2.6

/ 33

9%
24%
18%
18%
30%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

死体清掃会社で勤務するロベルト(ダクタリ・ロレンツ)は死体が好きなネクロフィリアであり、勤務先から死体の一部を持ち帰り、ガールフレンドのベティ(ベアトリス・M)と一緒に欲望を満たしていた。そんなある日、全身がそろった死体を持ち帰り、ロベルトとベティと死体で禁断の行為に及んでしまう。ところが次の日、ロベルトは会社をクビになってしまい、さらには死体が入手できなくなったことにベティが激高し……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(14件)

不気味25.0%不思議16.7%笑える16.7%セクシー8.3%恐怖8.3%

  • 4.0

    ネタバレ友人達には…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • par********

    2.0

    ネタバレ言わずと知れた(?)死体映画の金字塔

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ken********

    3.0

    死体愛好家の喜びかー

    死体愛好家の喜びとは?という映画ですね。 全く賛同できませんよ!  せめて美しい死体を愛でてね。 不快感たっぷりの音楽に映像。これぞ未体験ゾーンの映画ですかね。

  • abu********

    1.0

    人を不愉快にさせることを目的にした作品

    これはまさにドイツの汚点、恥、この世から 抹消したい映画第1位というべきでしょう。 こういった映画は駄目とはいいませんし、好きな方も いらっしゃるので作ってもかまわないのですが、 面白い面白くない以前にうさぎのシーンが許せない。 音楽も、まさに史上最低最悪です。 草原で生首を投げあう二人は今後笑いのネタとして 使わせていただきます。 そんなわけで名誉ある1つ星を捧げたいと思います。

  • alb********

    2.0

    フィルム廃棄処分を受けた

    倉田真由美さんと入籍した叶井さんがアルバトロス社で勤務していた当時に本作を買い付けたという作品。タモリ倶楽部でアルバトロス社訪問した際に確か、叶井さんが出演していたと思う。 とにかく胸くそ悪い…… いや、悪すぎる作品。 死体とセックスするという物議を醸し出すような(出されたと思うけど)、まぁ所謂 “死姦”。 リアル過ぎる描写はあまりにも過激なために、本国ドイツではフィルム廃棄処分を受けたという曰く付きのキモ映画だが、極少数のマニアならこれも受容するかもしれない。マニアなら。 俺はビデオで1と2を合わせた完全版を観たんだけど、パッケージに “15歳未満の鑑賞禁止” とシールが貼られていた。俺はとっくに過ぎていたので何不自由無く借りて観たが、  もう嫌だった。全身という全身の神経が傷めつけられた。 思い出すだけで緊張する。 思いっきり度胸のある方にだけオススメします。したくないけど。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
ネクロマンティック

原題
NEKROMANTIK

上映時間

製作国
ドイツ

製作年度

公開日

ジャンル