アライバル-侵略者-
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(31件)


  • hik********

    2.0

    「未知との遭遇」のパチモン。

    うーん…なんなんでしょうねぇこれは。「未知との遭遇」みたいな事をやりたかったのでしょうか。

  • lud********

    3.0

    懐かしい

    タイトルだけでWOWOWで鑑賞したが、昔観た作品だった。 チャーリーシーンの迫真の演技が印象深い。 1996年の作品。26年前になるのか。 まだデジタル映像など想像にもなく、パソコンが家庭に普及し始めた時代ですね。 映像の質、機器や装置を観ると、やはりそんな時代だったなと納得。 この手の作品は、Xファイルとか、コンタクトなどに繋がって行くのだが、現代においてもファーストコンタクトは前進してない。 地球以外にも文明はあるのだろうか。 ロマンは尽きない。

  • h_t********

    4.0

    拾い物の映画です

    物語が破綻なく作られており、ストーリーの起伏もはっきりしているため、面白く見られます。 映画としてのスケール感もそれなりにあります。 傑作とは言いませんが、お勧めできます。 特にSF映画ファンにはよい作品です。

  • 名無しの権兵衛

    4.0

    面白かった

    面白かった

  • ang********

    2.0

    ネタバレうーん、私はそこまで魅力は感じなかった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 1048

    3.0

    チャーリーイケメン過ぎ

    いつの間にか侵略されてた と言う宇宙人モノです。 これを言うと「ゼイリブ」を 思い出すが、ちょっと違うかな。 ゼイリブの方がある意味グロいし製作費 が掛かってる。 ま、詳しい内容は置いといて とにかく若きチャーリーシーンが 孤軍奮闘します。 チャーリーカッコよすぎる(笑) それだけで☆1つ追加!

  • hom********

    4.0

    いつの間にか侵略進行中

    いつの間にかエイリアンが地球を侵略進行中で それに気づいた 一庶民が一発逆転を狙って 起死回生する。 こういういつの間にか侵略系好き ゼイリブ ボディスナッチャー インヴェージョン 誰も信じてくれなく、真実を述べた奴ほど 人間の顔を被った極悪エイリアンて多いね。 正当派続編あるけど、 酷評だらけだな~ チャーリーは死んでいることになってるし こういう前篇でがんばったキャラが 冒頭で死んでいるのは嫌い たとえばエイリアン2の生存者ヒックスとか

  • par********

    4.0

    ネタバレ人類をなめるな!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ksk********

    4.0

    秀作

    派手さは無いが環境汚染に絡めたサスペンス調の綿密なストーリーが良い。単にCGを連発するSF映画とは一線を隔した秀作と思います。エイリアンがなかなか姿を現さず、最後の最後で斬新な映像でした。

  • 一人旅

    3.0

    電波受信のドキドキ感が欲しかった・・・

    デヴィッド・トゥーヒー監督作。 オーソドックスなSF映画で、“宇宙から謎の電波受信→異星人の正体を暴く”という流れになっている。割と大味なストーリー展開になっていて、電波受信から敵陣潜入までの過程の描写は控え目で、あれよあれよと人類存命を賭けた戦いが始まってしまう。 知的な役柄である宇宙観測所所員にチャーリー・シーンが扮しているが全く似合っていない。上司に裏切られ怒りに狂うシーンだけはなぜかさまになっていた。

  • gag********

    4.0

    脚がクネッとなるエイリアン

    なかなか面白かった。 脚がクネっと曲がるエイリアンが何とも不思議な感じで可愛くも気持ち悪くも見える、正にキモカワイイ感じ。 誰が人間に成りすましているのかわからない所も良いね。 ラストも緊張感あり楽しめました。

  • pow********

    4.0

    良作エイリアン侵略もの映画

    懐かしい名作エイリアン侵略もの映画。 昔は金曜ロードショーとかでやってたのになー。 今見るとかなり古典的な昔のSF映画ではあるが、当時はけっこう怖かったし面白かった。最後のオチも意外に良くて、こんなとこで終わるのかwとマジでツッコミを入れたものだった。 誰が宇宙人なのか分からないので疑心暗鬼になっていく。裏切り者は誰なのか?この辺が横道ながら実に面白い。後半はお前か!となるでしょう。この映画のエイリアンは耳がウサギみたいで、足はバッタみたいというなんとも気持ち悪い体型をしている。 最後の方が予算的な問題なのかやや安っぽく見えたり、かなり駆け足に見えたり、大分あっさりとエイリアンたちを殺しているが、古き良き名作と言って良いともう。 昔はしょっちゅうテレビでやってたけど、最近はとんとやらなくなった。 吹き替え版も豪華であり、オススメである。 トータル・・・またテレビでやらねーかな。

  • abu********

    3.0

    まずまず

    映画における宇宙人の形態というのは いつも思うのだけど、難しいものがありますね。 宇宙人の形態そのものが作り手側の、 善か悪かどういう立場の奴らなのか、 ていうの意図がそのまま出るから、 宇宙人見るとその事しか伝わってこないっていうの、 なんていうかなぁ、、、こういう断定さが 視覚芸術の難しいところですよね。 例えば「ベン・ハー」はキリストの顔を映さない。 「2001年宇宙の旅」は宇宙人でてこない。 断定じゃなくて、暖味にする方がいいわけですよね。 宇宙人出すっていうのはさ、ある意味一か八か みたいなとこがあるんですよね、、、。 まぁとにかくですね、これはB級でしたけど、 まぁそれなりに見れましたよ。 足がカクンてなってさ、ぴょーんて飛んで。

  • kok********

    4.0

    古さを感じさせない隠れた名作

    映画にしろ小説にしろ漫画やアニメにしろ、名作は古さを感じさせないものを持っているが、この作品もそれに当てはまる。 最初は10年以上前の作品なのでどうかと思ったが、見ているとそういう古さを感じさせない、名作だと思う。 レビューの中には「お金をかけてアクションを派手にすればA級になれた」とか「近年の映画と比べたら映像もストーリーも古臭い」とか言われていますが。 前者については、お金のあるなしとかではなく、こういう演出であるという事。拳銃バンバン撃つだけの派手なアクションを入れなかったのはむしろ高評価ポイント、そういうのを入れると一気に陳腐化するし、どこにでもあるユニクロ映画化してしまう。そういうSFが好きな人はスターシップ・トゥルーパーズなどがオススメ。 また、どんな内容でもどういう主人公でも派手なアクションがあればA級だと思う人には、ただのコックがテロリストをばったばったなぎ倒す某映画がオススメ。 この映画は派手なアクションが無いが、描き方がうまい。心理描写、「恐怖」の描き方、テンポも良い、監督が最初からそれを狙って作ったのか、それともお金がなくてこういう方向性しかなかったのかは知らないが、とにかく上手い。 このあたりはここのレビューを見てもよくわかると思う。 低い人でも★★★で、アクション~を指摘している人でも★★★。つまりその他の描写が素晴らしいという事ではないかと思う。 後者については。 「ブルーレイと比べたらビデオは画質が汚い」とか「勇者が魔王を倒してクリアとかドラクエ1は最近のRPGと比べたら古臭い」とかそういう話ですよね。 技術が進歩する以上画質はどんどん良くなりますし、ストーリーも良い物は模倣され乱立し、王道となり陳腐化します。かと言って過去の作品も陳腐だと言うのは違うと思うし。 こういう作品はいつまでたっても色あせないと個人的には思っているけども、若い人目線で見るなら過去の古臭い映画に見えてしまうのかもしれない。それは基準の問題なので仕方がないだろうけど。そういうのを含めても良い作品だと思う。

  • tt1********

    5.0

    戦場に強制的に情報無しで放り込まれて

    クソの役にも立たないと、代われ(って)!という感じ。

  • oce********

    3.0

    お前宇宙人だったの?

    正体不明の電波をキャッチした科学者ゼイン。 しかしデータをNASAに提出したところ情報をもみ消され、なぜか突然の解雇。 諦めず自分で電波を探ったところ、それはメキシコから発信されていることを突き止める。 侵略型のSF作品ではあるが、全体像がつかみにくい構成であるのは否めない。 目的がさっぱりせず、なぜか寒さに弱いなど宇宙人の姿形もよく見るタイプ。 しかしこれを逃亡するアクションに置き換え、科学者とはぜんぜん思えないチャーリー・シーン(笑)が逃げる。 それと意外だった宇宙人の正体。人間に化けれるというのを前置きした上での本性。 金も掛かっているし、見ている間は退屈しないので結構面白いかも。

  • tom********

    3.0

    今となっては…

    たまたまキャッチした電波が宇宙人のものだったという。 この手のSFものって相当内容が凝っていないと、10年も経つと陳腐化は避けられないんだよね。この映画も、面白いとは思うんだけど、近年のSFものと比較しちゃうとどうしてもね…。映像だけでなくストーリー展開も古さを感じてしまう。目が肥えるというのも考えもんだな。

  • kou********

    3.0

    ネタバレ好み分かれる内容。ジョン・カーペンターの

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kak********

    4.0

    自ら環境を破壊する者に生きる資格はない!

    ジョディ・フォスター主演の「コンタクト」と同じ様な出だし だが、物語は全く違う方向に進んでいく異色SFアクション。 監督はSFファンタジー「グランド・ツアー」で監督デビュー 脚本まで担当したデヴィッド・トゥーヒー。その後もSF映画 で強みを発揮し「ピッチブラック」と続編の「リディック」等 話題作を送り出している。 物語は宇宙観測所で働く科学者の周りで起きる奇妙な出来事が 調査を進めると意外な事実に突き当たり、地球規模の問題に まで発展していく。 孤軍奮闘の科学者役は「プラトーン」で一躍有名になった チャーリー・シーン。 共演は「アイスマン」でティモシー・ハットンと共演の リンゼイ・クローズ。 「ドメスティック・フィアー」でジョン・トラヴォルタと 共演のテリー・ポロ。 「タイムコップ」でジャン・クロード・ヴァン・ダムと 共演のロン・シルヴァー。 誰が悪役で誰が信じられるか、主人公と一緒に悩まざるを 得ない展開は最後まで続く。 それもチャーリー・シーンの演じる熱血漢丸出しのキャラ による所が多い。ナスターシャ・キンスキーと共演の 「ターミナル・ベロシティ」やリンダ・ハミルトンと共演 の「ザ・ターゲット」なども同様のキャラを演じている。 タイトルの言葉は本作品からの強いメッセージとも受け取 れるが、映画の中では謎を解明するキーワードとして重要 な意味を持っている。

  • RUKA

    4.0

    ネタバレもしかして自分の周りにも・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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