ここから本文です

評決のとき (1996)

A TIME TO KILL

監督
ジョエル・シューマカー
  • みたいムービー 485
  • みたログ 2,061

4.09 / 評価:486件

いくら良いテーマでも映画として良い?

  • k2b***** さん
  • 2019年9月4日 22時33分
  • 閲覧数 249
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

2時間30分とは、中身の割りに長過ぎます、完全にダラケテ見てました。
裁判の内容に感動する事有りません、普通にだらだらしてるだけ、法廷物はその
検事と弁護士の法律や話術・英知のすばらしさが魅力ですが、今回2人にそれは有りません、弁護側はサンドラブロックが居たからです、本人は普通の弁護士で熱血漢でも辣腕でも有りません。
かえってサンドラブロックを主役にして趣少し変えた方がどの位良かったか。

検事側のケビンスペーシーも、全く光る所有りません。

元々ならず者2人もあっけなく亡くなり憎むべき相手も居ません、かえって可哀想です。
何の目的で作られたのか分かりませんが、 ストーリーはおかしいです、一体どんな落ちが有るのか一応期待しましたが・・まさかの・・一体何の映画ですか?

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 未登録
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ