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イングリッシュ・ペイシェント (1996)

THE ENGLISH PATIENT

監督
アンソニー・ミンゲラ
  • みたいムービー 256
  • みたログ 2,496

3.68 / 評価:640件

この作品に戦争を否定する資格はない。

  • mnjuygfd124kjh さん
  • 2019年2月25日 22時21分
  • 閲覧数 438
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

不倫の部分が最低レベル。糞女の我がまま放題ストーリー。
当方、女ですが、この主人公の女は旦那に対して懺悔の気持ちもなく、性欲の思うまま。観て大損した気分でした。
不倫相手が好きなら離婚すればいい。それなら純愛だろうと思うが、旦那と不倫相手のええとこどりで生きようとする狡い魂。そんな魂のどこに感動しろと?
戦争の背景と砂漠のシーンはよく撮れていた。この作品は彼等の不倫を通して、戦争の愚かさや愛の尊さを描いているというが、彼等の不倫での女の旦那の苦しみはどうなのですか?相手が苦しみ死のうと愛も奪い合いと言うのなら、この作品に戦争を否定する資格はないと思います。

詳細評価

物語
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