グレムリン2/新・種・誕・生

GREMLINS 2: THE NEW BATCH

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グレムリン2/新・種・誕・生
3.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(51件)


  • れっどわいん

    2.0

    1だけで観れば充分

    冒頭のギズモの歩き方だけは良かった。 ストーリーは非常に退屈。

  • happola

    2.0

    ネタバレとっ散らかってる。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • aal********

    5.0

    子供から大人まで楽しめる最高傑作!

    小さい頃見ていた懐かしい作品! TVで放送していたので久々に見てみました。 とにかくカオス!!!w ハチャメチャなパニックムービー! 改めて見てみるとスピルバーグの作品だったことにビックリ! さすがスピルバーグ、ドンドン展開が進んで飽きさせない! よくこんなストーリー作れたなと感心するぐらい、子供から大人まで楽しめる作品だと思います。 ギズモが本当に可愛い。 CG技術の古さもむしろ良い! 至る所にパロディーを含んでいたり、見処満載です! 色んな種類のモグアイも楽しめて久しぶりに子供の頃に戻った感覚で楽しめました! またいつか続編とか見れたらいいなー。

  • bbb********

    3.0

    とにかくクレイジー

    子どものころに見たと思っていたが ふと思い出して借りてきて見てみたら なにこれwこんなの見てないわwwとなった ハルクホーガンwww 1作目はまだ不気味さがあって映画としてそれなりだったが これはもう茶番 でも嫌いじゃないwww

  • ひょっとこ

    3.0

    ネタバレ懐かしい。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • min********

    4.0

    3.7くらい

    とにかくギズモがカワイイ!今回も同じような展開だけど、前回よりもギズモの動きが多くなり、キュンキュンします。

  • jir********

    5.0

    おもちゃ箱のように楽しい

    しかもかなりキツい風刺も入っているのだがそう感じさせない所も良い。 最後のの倒し方もヒネリが効いていてgood! でもやっぱギズモをどうにかしないと根本的な解決は難しいよね(^_^ゞ あんな危険な生物を個人が飼うとかヤバスギマス(笑)

  • pin********

    5.0

    可愛いから許す。

    田舎町で大騒動を起こしたグレムリン、今度は大都会ニューヨークのハイテクビルで大騒動を起こします。 ハイテクビルの名前は「クランプ・センター」。 言うまでもなく、ドナルド・トランプのトランプ・タワーがモデル。 登場するビルのオーナー、クランプ氏は当然のことながらトランプ大統領がモデル。 でも、意外に悪く描かれていないんだよね。 もっと露骨に叩きのめしてもいいと思うんだけど。 金持ちのくせに、意外にもいい奴だったりして。 今回のグレムリンは、遺伝子研究所の薬を飲んで、さまざまに突然変異します。 薬を飲んで突然変異ってあたりが安易。 でも、この映画の設定というか展開自体がおふざけというか安易というか。 例えば、主人公のビリーが、グレムリンの危機を説明する場面で、「12時直前に食べた物を、12時過ぎに飲み込んだらならどうなるの」なんていう、自虐的突っ込みをしたり、映画の進行自体を止めてしまうというメタな展開を見せたりと、パロディと楽屋落ち満載なのですから。 ばかばかしくて嫌な人もいるかもしれないけど、ギズモとフィビー・ケイツが可愛いので、公開当時から、僕の中での得点は高いのです。

  • cor********

    3.0

    いろんなグレムリン

    前作よりいろんな種類のグレムリンが登場します。 個人的にはランボーグレムリンと喋るIQグレムリンがツボでした。 後、大人っぽくなったフィービー・ケイツが綺麗でしたね。

  • d

    4.0

    ミニオン達より破茶滅茶!

    小学生の頃以来の鑑賞。大好きだった作品。 今観るとチープな部分も多く、第四の壁を破るシーンも数回あるので苦手な人もいるだろうが、ファミリームービーとして楽しめる(多少グロいけど許容ないなはず)。 一作目でモグワイの秘密は知られているので、本作はとにかく大量のグレムリンを登場させ、突然変異で多様なキャラを作り、彼らに無茶苦茶やらせるという続編としては正当な作りだと思う。 個人的にはモヒカンがヒレになった新たなストライプ(モホーク)とコウモリグレムリンの造型が好み。キャラとしては高度知能を得たグレムリンが好み。 もう少しギズモの活躍が見たかったけど、登場から表情豊かで可愛らしく、ずっとモホークにイジメられている姿を見せられるので、頑張れ!と応援したくなる。 そんなギズモがランボーに影響を受け、己を鍛え上げ(笑)てモホークに立ち向かう姿もとても印象に残るシーンだった。 ちょうど日本のバブル期の作品なので、しっかり日本人が登場。観光地でカメラで写真を撮りまくるという当時の日本人のイメージを再現。でも最後まで見せ場がある役で良かった。 管理社会と物質主義へのアンチテーゼも含んでいるので、意外と今観る作品でもあるかも。

  • 一人旅

    3.0

    一番反省すべきはギズモ、お前だぞ!

    ジョー・ダンテ監督作。 ニューヨークの超高層ビルで増殖したグレムリンが巻き起こす騒動を描いたファンタジーパニック。 1984年に製作された『グレムリン』の6年越しの続編。 監督は前作に引き続き 『ピラニア』 『エクスプロラーズ』 『インナースペース』 『メイフィールドの怪人たち』 『マチネー/土曜の午後はキッスで始まる』 『スモール・ソルジャーズ』 など80~90年代を中心に数々の名作を世に送り出したエンタメ大先生ことジョー・ダンテ。 製作総指揮にスティーヴン・スピルバーグ&フランク・マーシャルが名を連ね、音楽担当はあのジェリー・ゴールドスミス。 続編物にしては随分気合が入っています。 で、今回の舞台はニューヨーク。大富豪ダニエル・クランプが所有する超高層ハイテクビルを主な舞台にしたパニック映画です。そう、ダニエル・クランプは現アメリカ大統領ドナルド・トランプを露骨にモデルにしたキャラクター。舞台となるビルの名称もトランプ・タワーではなく“クランプ・センター”になっています。でも、クランプを演じた俳優さんはトランプ本人には全然似ていませんね…。 主人公は前作と同じ。6年分老けたビリーとケイト。二人は恋人関係で、故郷を離れて現在はニューヨークのクランプ・センターで働いています。で、チャイナタウンの骨董品屋に住んでいたモグワイのギズモ君ですが、土地の再開発計画によって行き場を失った上にクランプ・センターの遺伝子研究所に囚われてしまいます。そこでビリーはギズモを救い出し、デスクの引き出しに匿います。ところがビリーが目を離した隙にギズモが勝手に外に出てしまい、あろうことか水を被ってしまったことで次々にモグワイが増殖していく事態に発展。さらには遺伝子研究所の遺伝子サンプルを摂取したことで凶暴&醜悪な新種グレムリンが次々に誕生、人々を襲い始めて…というストーリー。 新種グレムリンによる暴れ放題やりたい放題が内容の90%以上を占めています。前作以上にパニック度が上がっていますね。流暢な英語を喋り倒す高IQグレムリン、羽で空を飛ぶコウモリ型グレムリン、巣を張って人間を捕獲する蜘蛛型グレムリン等々…遺伝子変異によってバラエティー豊かに進化を遂げた新種グレムリンの狂騒劇が延々繰り広げられる―やり過ぎなほど賑やかな作風に圧倒されてしまいますよ~。 蛇足1) ギズモだけは最後まで良い子ヅラしてるけど、全ての元凶はお前なんだぞ! 蛇足2) モグワイの増殖シーンがちょっと気持ち悪い…(集合体恐怖症)

  • 1048

    2.0

    それなりに楽しめる

    少し前にグレムリンを見たので 何となく2も観賞。 一度見たかどうかも忘れてたが、 今回見て初見な事がわかった。 新鮮な気持ちで見れたが、 1を見た後なのでどうしても 落ちてしまう… ま、全然悪くはないのだが もう一度見たいとは思わない。 余談だが「グレムリン 2017」て言うのが あるらしい

  • fiv********

    4.0

    クランプ・センターって今観る作品だよね!

    一作目を観た勢いで二作目も観てみた。 内容の前に、クランプ・センターってトランプ・タワーのことだよね。 そんなトランプ・タワーがグレムリンの新種に占拠されているのがストーリー以上に衝撃的。 まさか、大統領になるとは誰もこの時は予想してないから描きたい放題には笑った。 相変わらずグロいグレムリンも今のトランプ・タワーじゃ大暴れ出来ないけ当時はまさに無法地帯。 一方ギズモは、いじめられてばかりだが、こちらも相変わらず可愛い。 でもトランプ・タワーの衝撃には勝てない。 予想外に今観るべき作品だったので大いに盛り上がった。

  • kan********

    1.0

    ギズモは星5つ以上、内容は星1つ以下

    確か小学校低学年ぐらいの頃に父と兄で東京でこの映画を観た記憶があります。 それからだいぶ時を経て、急にまたギズモに会いたくなってwwwwwwww DVDも凄いお安くなってたんで即買いしました♪♪ もうだいぶ前に観たのでしっかりとした内容は完全に忘れていましたね。 でも観終わった感想としては正直、『ナニこれ???????????』 という感じでしたwwwwwwwwwwww というのも自分は完全にギズモ目当てで観たんですけど、 そのギズモが登場してるシーンがあまりにも少なくて・・・ ギズモが出てるシーンはどれも凄く可愛い仕草と表情が出てて、 前作の薄汚い感じのギズモとは違って 2のギズモはめちゃくちゃキュートに仕上がっています☆☆ そんなバージョンアップされた可愛すぎるギズモが 今作ではかなり物足りないと思うほど登場してるシーンが少ないです(><; 代わりに気持ち悪いグレムリンばっかり出てて とても食事中に観れるものではありません・・・ (誰が食事中にそんなの観るんだよwwwwwwwwwwww) あと、ギズモがグレムリン達にイジメられてるシーンもあんなにいらない。 かわいそう・・・ というか全く意味がない。 そんなシーン誰も喜ばないし。 終盤のグレムリン達全員が歌うシーンもいらない。 なんかお金かけるところがおかしいというか。。。 人間関係も安っぽい。 ビリーとケイトもギズモ同様ほとんど活躍してないし、 他の登場人物も出てる意味なかったし。。。 とにかく変な方向に力を入れてしまったり、全てが雑で中途半端なんですよね。 唯一ギズモのビジュアルと仕草にだけ凄く力を入れたんでしょうね。 せっかく大切に作り上げたギズモなのにあんなちょっとしか登場しないのでは ギズモがかわいそうだわwwwwwwwwwwwww だからなのかグレムリンはたった2作しかない。 この作品で完全に終わりなんよね。 ギズモと同年代のチャッキーが出てるチャイルドプレイなんか アホな内容のもあるけど、それでも結構続いてたぞwwwwwwwwww ギズモが凄い可愛かった分、たった2作で終わってしまう事が 凄くせつない・・・ 例えば今、グレムリン3を作ったとしても昔の哀愁漂うギズモには ならないでしょう。 80年~90年代の技術で作られたギズモだからこそ良かったわけで。 チャッキーなんかもその時代だからこそめちゃくちゃアクの強い人形が 作られたわけで、それから今にかけてのホラーに出てくる人形なんて どれもチャッキーの足元には及ばないぐらい安っぽいよね。 なのでグレムリンのシリーズもやっぱり90年代に何作か出してほしかったなと 改めて思いますね。 それができなかったのはもう本当に2の出来があまりにもお粗末だったから でしょう。 あんな気持ち悪いものをたくさん見せつけられても全然楽しくない。 今時の小さい子供にだって受けないでしょう。 個人的にはビリーとケイトとギズモの3人にたくさんスポットを 当てなかった事が致命的かなと思います。 そのせいなのかわからないけど、ビリー役の俳優さん、 この作品の後、全然売れなかったみたいですね。 そりゃそうだwwwwwwwwwwwww ただでさえ冴えないイモ兄ちゃんなのにほとんど見せ場なかったもんね。 恐らくグレムリン達よりも登場回数少なかったような気が・・・ 『そんな俳優、一体どこにどう需要あるというの?????????』 ちょっとかわいそうだけど、これならまだチャイルドプレイの アンディくんのほうがまだ使えると思うwwwwwwwwwwwww ・・・ちなみのDVDには映像特典が付いてるんですけど、 そのメイキングのほうにいつもの無垢で可愛いギズモとは違うギズモが ほんの少しだけ観れるので、まだ観てないギズモファンの方は ぜひぜひ観てみてください☆☆

  • tes********

    1.0

    バブル時代の負の要素の見本市のような映画

    3.24点/240人/1990年   これはひどい!! 前作ですら、悪ふざけ映画だと思ったが、本作は前作に輪をかけて悪ふざけレベルが上がってる。 よくも、こんな映画の企画が通って、中止もされずに、上映されたもんだと呆れてしまう。 良くも悪くも、何でもありの、イケイケどんどんのバブリーな時代だったんだなと思う。 まあでも、理性的な判断が必要な時代には決して撮れなかったであろう本作が作られるような時代だったって事は、挑戦的な新しい映画を作ろうとしていた人々にもいい時代だったんだとは思うので。 狂乱のバブルの功罪って事ですかね?・・・ 個人的には、本作の再見は無いな・・・ 鑑賞について、 前作以上にグロ、ドロありますので、耐性の無い人はご注意を。

  • 普段オラトリュフを!

    3.0

    ネタバレ多彩なグレムリン

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sou********

    1.0

    このキャラのモデルはお騒がせ大統領⁉︎

    まぁ〜、クダらないこと極まりなし! ナンセンスというか…しょうもないというか…。2時間切りの作品が異常に長く感じられる。 そもそも、クリスマスに一人だったので映画でも観るか…、とグレムリンを観たので、ついでにグレムリン2も観るかと…。 大失敗! 面白くない。 だが、驚きも一つあった。 クランプ・センターなる最先端の成金趣味のビルで物語は展開するのだが、持ち主はダニエル・クランプと言う名の不動産王。 似た名前で、同じ職業で、自分の名前のビル持った有名人が居るなぁ…。 このモデル…どう考えても、世界のお騒がせ大統領じゃん! そして、劇中に吐いた名台詞「メディアはなんでもねじ曲げて報道する」。 どー考えても、金ヅ◯の大統領じゃん。 ウケるわ。当時からなんも変わってねーじゃん。(俳優のキャスティングは2枚目だが) そして、グレムリンに痛快にビルが破壊されるのだが、それでもピンチをチャンスに商売のアイディアを捻る姿に、現地でも一筋縄ではいかないバケモノ的人物評なのだろうと感じた。 日本の外交筋よ、クダらなくてもグレムリン2を観よ!交渉相手はグレムリンも敵わなかった強敵だぞ‼︎ あ、モデルってだけか…。 ついでに、イメージワードにクダらんをマジで追加してくれないか?仕方なくチェック入れたよ

  • kaijuya

    5.0

    見事なまでの人形技術

    現行のCGには出せないグレムリン人形の表情が豊かに動きとにかくよくできています。初期5体による性格の使いわけなども見事。更にホルモン薬によって特徴的な新個体も増えることにより見どころはたくさん。ギズモが好きな方には出番が減って寂しい気がするかもしれませんが、私はそもそもクリーチャーの方が好きなのでたいして気にはなりませんでした。人間側の登場人物も増え、個々に行動するので話が散漫になりそうなところを、各々の勝負所と克服はしっかりと描かれているので群像劇として成り立っています。ケイトがもうちょっと綺麗な人だったら尚良し。

  • kom********

    3.0

    全編、パロディー

    昔、映画館で買ったパンフレットによれば、この物語の主要登場人物の1人、不動産王クランプのモデルは、トランプらしい。 当時は、トランプなる人物を全く知らなかったのが、現在のアメリカ大統領がモデルだったのか... しかし、映画のクランプは、最初は悪役と思いきや、意外といい人であった。 この映画は、全編、パロディーと言っていい映画だ。 オープニングからエンディングまで、映画自体さえパロディー化している。 グレムリンそのものの気持ち悪さはあるが、毒はない。 誰も殺されないし、派手な破壊もない。 安心して楽しめる映画に仕上がっている。 ただ、当時のアメリカ人にはウケるであろう時事ネタも多いように思う。 今、この映画を作ったら、全編CGだろうなあ。

  • eig********

    4.0

    ネタバレ前作よりユニークで凶悪!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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