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黒い罠 (1958)

TOUCH OF EVIL

監督
オーソン・ウェルズ
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3.70 / 評価:83件

オーソン・ウェルズの世界観

  • 柚子 さん
  • 2016年12月10日 10時39分
  • 閲覧数 507
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

オーソン・ウェルズのこだわり撮影方と、怪演は凄いけど、肝心の中味に共感出来ず 

チャールトン・ヘストンをもう少し、切れ者にしても良さそうなのにね…

アメリカとメキシコの国境
麻薬絡みの作品は、今ではたくさん作られているけれど、1958年当時としては、題材的に、画期的だったのかも?

警官、刑事とかって、あそこまで太った巨漢でもいいのだろうか?
病的までに太ったオーソン・ウェルズ(^-^;

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イメージワード

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