ここから本文です

ナッシング・トゥ・ルーズ (1997)

NOTHING TO LOSE

監督
スティーヴ・オーデカーク
  • みたいムービー 48
  • みたログ 355

3.75 / 評価:63件

スキャットマン・ジョン

  • エル・オレンス さん
  • 2019年1月31日 21時24分
  • 閲覧数 132
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

印象に残ったところはこれくろい。予想外の選曲だったんで(笑)

ただ肝心の本筋は真新しさがなく、典型的なアメリカンコメディだったので退屈でした。あと彫刻ネタとか無駄にお下品だったのも気に食わなかったです。80~90年代のタッチストーンピクチャー映画って、この手のタイプが多くて、良し悪し激しい気が。

それはそうとティム・ロビンス、某脱獄映画に続き、妻寝取られ夫にならなくて良かった良かったw

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • スペクタクル
  • コミカル
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ