絶体×絶命

DESPERATE MEASURES

101
絶体×絶命
3.3

/ 161

13%
24%
46%
12%
6%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(39件)

勇敢17.5%かっこいい13.8%不気味10.0%パニック10.0%知的10.0%

  • shi********

    4.0

    想定外の面白さ、得した!

    タイトルを見てロクデモナイ作品だろうとタカを括っていたら、中盤からグングン面白くなってきた。 もっとマシなタトル付ければ少しはヒットしたのではないか? 主人公は明らかに刑事(アンディ・ガルシア)なのだろうが、最後は完全に悪役(マイケル・キートン)に持っていかれている。 私なんぞは悪役に感情移入していまったほどである。 その不気味な程の悪人が、しだいにそれほど悪い奴にも見えなくなる部分が説明不足とか、細部を見れば駄作に入る作り方だろうが、結果的には引き付けられた作品です。 観て良かった。

  • pon********

    1.0

    結果がつまらない

    主役は投獄、その子供は死亡、脱獄犯も死亡が良かったな。 とにかく主役が自分のガキのために必死になるすがたに反吐が出る。 自分勝手すぎるし最低最悪の輩。 子供のためにと頑張る親はある意味迷惑者だと言うことを肝に銘じないと。

  • サンゴ

    2.0

    不死身のマイケル・キートン

    アンディ・ガルシアの刑事役がほんとにかっこいい。 でもストーリーはかなり無理がある。 マイケル・キートン演じる凶悪犯は逃げるために親指おったり右足に大怪我したりしてるんだけど、ちっとも痛そうにしない。 アドレナリンが出てるからってことなのかなあ。 それにしても不死身。 もうちょっと心理戦を描いてたらもっと臨場感あったかも。 あと、凶悪犯のくせに子供にはやたら優しいのも違和感が大きかった。 挙句の果てに子供にしてやられるし。

  • Bell

    2.0

    なんだこれ

    子供を違法的に助けるために、何人死んで何人怪我してどれだけ損害を与えてるんだ? 子供が助かった後はこの親と犯人は死刑のはずが、訳のわからん終わり方。

  • t_m********

    3.0

    意外と面白い

    なぜだろう、、組織を裏切った(と見える)一匹狼になって戦う刑事物、アクション物、ってあんまり面白くない作品も多いがなぜかこれは面白い。非現実的な感じもしない。 ただ、凶悪殺人鬼が、なぜかフランクだけいつもすぐに撃たない、なぜか、撃たない、、。それだけは、理解できない。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
絶体×絶命

原題
DESPERATE MEASURES

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル