ライアー

LIAR/DECEIVER

102
ライアー
3.3

/ 90

8%
36%
41%
12%
3%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(36件)

知的31.6%不気味19.0%不思議12.7%恐怖8.9%絶望的7.6%

  • hik********

    1.0

    ティム・ロスのファンは必見の作品。

    まるで舞台劇のような二転三転のサスペンスです。 とにかくティム・ロスの演技で全てを支えきっていた映画です。 ところが肝心のオチで全てをぶち壊してしまった勿体なさすぎる映画でもある。

  • b10********

    3.0

    レビューで心配だったけど理解できる

    昔見たらもっと驚いてたかもって感じの話。

  • 3.0

    ネタバレ普通…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ind********

    3.0

    こらあ、結局なんだったの・・・けども

    最初から何を見せられているのかよく解らないまま、それでも「何かありそう」ということで、最後まで鑑賞して、うおっとなる・・・。 ブライアン・デ・パルマだと、独特のカメラワークで、「こりゃきっと、恐怖もんかサイコもん・・・やでえ」と腹を決めて鑑賞するので、観る視点が定まるのですが、この作品は・・・わざと解りにくくしているのでしょうか、後半の展開のためには。必要だったかもしれません。 そして、登場人物がみんな闇を抱えながらお話が進むので、ほんとうに最後のどんでん返し直前の展開では騙されます。 そして本当の本当のどんでん返しで、その少し前の人々の様々な行動が、表情が・・・「はああ・・・そうだったの?」というはこび。 「アウト・レイジ」ならぬ、「みんな悪人」。 ブライアン・デ・パルマやデヴィッド・クローネンバーグ、デビッド・フィンチャーなどの作品がお好みの方には、少し楽しめる作品かも知れません。 それ以外の人には、チョウー!お勧めしません。

  • cig********

    4.0

    ラストシーンは思わず「えっ!」

    素晴らしい!ティムロスの演技力に改めて驚かされました。特に発作シーンは秀逸です。 脇を固める刑事の二人にも、それぞれにドラマがあり、存在感たっぷりでした。 タイトルが「ライアー」というだけに、だまし騙され二転三転し、見終わった後にも含みを持たせるストーリーは、とても良く練られていると思いました。 後半から最後まで目を離せない展開で、ラストシーンは思わず「えっ!!!」という感じでした。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ライアー

原題
LIAR/DECEIVER

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-

ジャンル