最後のブルース・リー/ドラゴンへの道

猛龍過江/RETURN OF THE DRAGON/THE WAY OF THE DRAGON

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最後のブルース・リー/ドラゴンへの道
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

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予告編・動画

作品レビュー(72件)

かっこいい26.6%勇敢16.7%楽しい12.3%コミカル11.3%笑える7.4%

  • ソロビッチ

    3.0

    意外にコミカル 66点

    ブルース・リー ドラゴンへの道 「俺が使い手ならボコボコにしてやるのに」 結構コミカルな感じのブルース・リーで新鮮。これが素に近いそうだし。 物語もわかりやすくストレスなく見れた。イタリアの中国人社会はなかなか興味深かった。 ヒロインは可愛いかったがラストコロッセオでのバトルは技かけられるの待ってるし全然迫力無かったショボかった。ロケ地の意外性だけ。 裏切りはビックリしたがいつもの大量虐殺は倫理的にもリアリティー無かった。 ラブシーンはありませんが売春婦についていってしまう場面あり。 66点

  • mkf********

    5.0

    シビレます!

    全体に明るくてコミカルでいつもの仲間も楽しくて、お茶目な表情のブルースが楽しめる。またイタリア背景の素朴な純情青年ぶりが可愛い。「燃えよ!ドラゴン」の彼はひと回り痩せて研ぎ澄まされたような肉体だが、この作品の頃はもう少し肉がついて、逆三のエイのような広背筋、大円筋が特徴的で魅力的です。 もう、とにかくカッコいい!唯一無二です。

  • kus********

    5.0

    美しい動きと痛快な強さを味わう

    この映画は何度みたか数えきれないくらいだが何度観ても痛快で面白い。 イタリアのチンピラをきれいに片付け、ラストはアメリカの空手チャンピオンとの名勝負。 どれもいわゆる殺陣=格闘の動きが、美しいのが何度観ても飽きずに爽快感を感じる要因だと思う。

  • Ren

    4.0

    牧歌的な割には人が死ぬ

    悪役がどこかノンビリしていて動きに合理性が無い。 たぶん人間的に「本当に悪いやつ」は裏切ったあの人だけだろう。 個人的にはブルースリーの魅力が一番感じられる映画であり、彼の主演作を観たことのない人には一番最初に勧めていて、実際に評判も良い。 映画としての詳細評価はどうしても下がるが、ブルースリーだけで☆増になってしまう作品。

  • ntm********

    5.0

    ネタバレブルースリー最高傑作。!

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
最後のブルース・リー/ドラゴンへの道

原題
猛龍過江/RETURN OF THE DRAGON/THE WAY OF THE DRAGON

上映時間

製作国
香港

製作年度

公開日
-

ジャンル