ここから本文です

奇蹟の輝き (1998)

WHAT DREAMS MAY COME

監督
ヴィンセント・ウォード
  • みたいムービー 195
  • みたログ 880

3.69 / 評価:194件

みんなひとつ

  • lov***** さん
  • 2020年1月18日 16時53分
  • 閲覧数 384
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

この映画に込められた想いに感動しました。
自分の見たものしか見られない、自分の描いた世界を生きているということを映像で気がつかせてくれた感じがします。
自分って何なんだ?脳ミソ?脳ミソはただの肉だ、人間は精神の存在だと。
結局はみんなひとつで、人の人生は儚くて、あちらから見れば一瞬なんだと、たくさんのメッセージが込められている映画でした。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 未登録
このレビューは役に立ちましたか?
利用規約に違反している投稿を見つけたら、次のボタンから報告できます。 違反報告
本文はここま>
でです このページの先頭へ