WHO AM I?

我是誰/WHO AM I ?

120
WHO AM I?
3.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(40件)


  • fah********

    3.0

    ネタバレ後半は怒涛のジャッキーアクション!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hik********

    4.0

    俺は誰だ!?

    個人的にジャッキー映画でもベスト3に入るくらい好きですね。 国際のロケ、激しい格闘アクションは文句なしで、特にクライマックスの高層ビルの危険すぎるスタント・アクション傑作です。 ジャッキー映画の集大成といえるでしょう。

  • kus********

    5.0

    壮絶ハラハラ大アクション巨編!!

    ジャッキーはなぜ記憶喪失になったのか?なぜ大怪我をして倒れていたのか? …そのなぞを追いつつ激しいアクションが展開されていくこの作品、ワクワク、ハラハラ!とても面白いです! アクションはかなりの激しさ!カンフーからカーチェイス、そしてビックリラストの大アクションはプロジェクトAの時計台落下を越える史上最高の壮絶アクションだあ!!

  • bpp********

    2.0

    ジャッキーには似合わない世界観

    ハリウッドを意識しすぎで空回りしている。コミカルにもシリアルにもどっちにも振り切れて無く中途半端。アクションも既視感ありまくりで見惚れる程の格闘も無し。 日本企業も資本に参加しているからなのか山本未來やケイン・コスギが出演しているが正直爪痕は残せていない。 全てが微妙と言わざるを得ないジャッキー作品。

  • min********

    4.0

    3.7くらい

    展開が遅く感じたことと、途中少しダレてしまったが、お金かけているし、娯楽アクションという感じで、週末観るのには良かった。スタントが本人というのも、やはり見応えある。ジャッキーはやっぱりいいですね。

  • j45********

    3.0

    退屈しのぎにはなる

    おおよそジャッキー映画っぽくない導入部分で面食らったが、すぐにコミカルな雰囲気になってホッとする。 隕石にアフリカの部族にダカールラリーに、なんともバラエティー豊かなギャップを散りばめた割とスケールの大きな作品の中心にジャッキーが居るわけだが、始まって約1時間でやっとカンフーアクションというのは何とも寂しいね。 ジャッキー映画は持ち前の身体能力の高さをカンフーアクションとアクロバティックさで活かしつつ流れていくのがベストなのに、そこに頼るのではない映画作りのまま中盤まで進んでいくのはやや苦痛。 いったんアクションが始まるとあとはいつもの感じで進んでいくからまあ安心。 ただね、記憶がないのにカンフーアクションは冴え渡るわけで、自分が誰かわからないという苦悩が伝わってこないわけ。 俺なんでこんなに強いんだろう?みたいなくだりも必要だったのでは? 脚本の弱さはジャッキー作品の弱点かな。 とりあえず、高いとこあり、壁の蹴り上がりあり、小物アクションあり、カースタントありで定番のジャッキーアクションが見られる作品。

  • エル・オレンス

    4.0

    ネタバレ体当たりジャッキーが超カッコ良い!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 一人旅

    4.0

    ココナッツは点滴になる(豆知識)

    ジャッキー・チェン/ベニー・チャン監督作。 記憶を失った特殊部隊員が、自分を罠に嵌めた悪党に立ち向かってゆく姿を描いたアクション。 アジアの大スター:ジャッキー・チェン主演のアクションアドベンチャーで、極秘任務中に味方の裏切りに遭い重傷を負った挙句、記憶まで失ってしまった主人公が、失われた記憶を取り戻すべく奔走する中で、新兵器の密売を画策する悪党一味と対峙する姿を描いた“記憶喪失アクション”の健闘作となっています。 南アフリカの密林地帯やオランダ・ロッテルダムが舞台となったワールドワイドな冒険活劇で、道中出逢った日本人ドライバー:ユキと記者を名乗る女性:クリスティーンのWヒロインを旅のお供にして、主人公の失われた記憶を巡る行脚と新兵器を巡る悪党との対決の顛末を活写していきます。 通常ならアクションと同程度にコメディ色が濃厚なはずのジャッキー映画ですが、本作はお笑い要素は控え目で予想外に真面目なアクション物になっています。それでも、主人公がアフリカ部族に大歓迎されて部族の立派な一員に昇格してしまうくだりや、薬草で舌が痺れて言葉を上手く発せなくなるシーン等はコミカルに描かれています。 ジャッキー・チェンが魅せる格闘&スタントは当然のことながら見応え万点で、パルクール的な身のこなしや強敵を相手にした肉弾戦が凄まじいテンポと迫力で繰り広げられますし、高層ビルのガラス壁を滑降する衝撃のシーンはジャッキー映画屈指の超絶スタントとして語り継がれています。 蛇足) 主人公の部隊仲間の一人としてケイン・コスギが出演しています(筋肉俳優なのにアクションシーンはまさかのゼロ)。

  • gjw********

    2.0

    「自動修復機能付きランエボ」

    が観れるのはこの映画だけ!w

  • JUNJUN

    4.0

    感想

    今回のジャッキーは、ダンスもあり、カースタントが凄くて、またしてもめちゃくちゃ面白い作品でした。

  • jak********

    5.0

    神降臨

    神が舞い降りたかのような作品。 15年以上前から週1回以上は見てる。 単純計算で通算782回以上見てる俺が言うんだから間違いない。

  • drm********

    2.0

    ゆるゆる

    2016年160本目。 アクションがとにかくゆるい。 演出?カット割り?この作品にはいつものシャープさはありません。 更に気になったのはシリアスかコメディかどっちつかずな感じがしたこと。 意外にまじめに話してると思ったらいつものジャッキー走りと中途半端な小ネタ。 そのせいでイマイチついていけず。 後、CGがダサいのとあきらかなワイヤーアクションとスタント。 ちょっとこれでは興醒めしてしまいますよね…。

  • gyo********

    5.0

    ネタバレいいね

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • サンゴ

    3.0

    WHO AM Iの本名とは?

    ジャッキー映画の一つとしては特に秀でた作品ではなく、凡作だと思うけど、それでもやはり楽しく見られます。 この映画のヒロインのミシェールは日本人とフランス人とのハーフらしく、沢口靖子さんにちょっと似てます。 もう一人のヒロインは山本未来さんで、コメディ映画のヒロインらしく可愛くて活発で愛嬌のあるキャラ。 中盤以降はまったく出なくなるので残念、もっと見ていたかった。 この映画のウリは、ロッテルダムの、ななめ45度のビルの壁を一気に駆け下りるところ。 ジャッキー特集などではよく出てくるシーンなので、「あ、あのスタントはこの映画のものだったのか」と納得。 あと、両手を手錠につながれたまま、ビルの3階ぐらいから、ロープを体にぐるぐると巻き付けてそれをほどきながら無事地上まで下りるスタントがすごかったです。 ジャッキーは最後の最後まで「WHO AM I」と呼ばれ、自分の正体も思い出せずじまいで、なんという画期的な?終わり方だろうと思ってたのですが、映画の最初のほうを見返すと、CIAの会議上で「もっとも優秀な隊員の一人、ジャッキー・チェンもアフリカで行方不明に」ってまさかの本名で紹介されてました。 主人公の名前もジャッキー・チェンだったとは! みなさん気づいてました?

  • sou********

    4.0

    その容姿がWho Am I ?

     インディアン姿のジャッキー、ウケました。  この人が今生きているのは「奇跡」でしょう。相変わらずの無茶なスタントに、CGでは作れない迫力を感じます。今思えば、ジャッキーがガチで「Who Am I ?」な人になっていてもおかしくないと思う

  • kon********

    3.0

    微妙な出来ですが

    ジャッキーの作品ラインナップを見てみると、 自分としてはこれがいわゆる命がけスタントが見れる最後のジャッキー映画ではと思えます。 過去よりも少な目ではあるけれど相変わらず危険なスタントがたくさん。 サスペンス調の演出も過去の作品に比べればかなりうまくできてる。 でも・・・ ジャッキー作品は良くも悪くもストーリー・設定・展開・キャラ・オチがメチャクチャではあります。 それはそれでいいんです。 ブレイク前後の「蛇拳」「酔拳」「ヤングマスター」「プロジェクトA」なんて映画としてはとてもおススメ出来たもんじゃないですが、私の生涯ベスト50以内に入ります。 「プロジェクトA」はやはりピークだと思いますが、その後の「ポリスストーリー」シリーズや「レッドブロンクス」なんて、例によって話はグダグダですが面白い映画と断言できる出来。 でもこの「WHO AM I」とか「アクシデンタルスパイ」「ナイスガイ」とかになると、例のグダグダ感が妙に耐えられない。 「ゴージャス」以降はもう見るのも辛いものがあります。 それはやはり香港映画も脚本が良い映画が作れると解ってきた以上、ジャッキーにも、いい加減に私らが求めるアクションに加えて脚本のレベルアップが欲しくなってきた時期であるからでしょう。 いつまでもキレッキレのアクションは出来ないのは当然ですし、ファンの年齢もいつまでも10代ではないですし。 これだって「スパルタンX」「ナイスガイ」「ファイナルプロジェクト」やハリウッド制作ものに比べれば全然素晴らしい出来ではありますが、どうもやっぱりイマイチ「蛇拳」とかのように繰り返し見たい部類にはならない。 でも映画として全体的にはイマイチかもですが、ジャッキーアクションとしては最後の傑作かもしれません。

  • aru********

    3.0

    スタントより格闘が見たい

    特殊部隊の任務後、アフリカで墜落したジャッキー。 記憶をなくし、原住民に助けられた彼は記憶を取り戻そうと考えるが、何者かに追われ・・ 先週のアメトーークで『ジャッキー・チェン大好き芸人』を見て、ジャッキー作品が見たくなり手に取りました。 本作を見るのは初めてです。 隕石にまつわる特殊任務で始まり、気づくと記憶を失っています。 記憶を失う経緯と、なぜ追われるかを謎にしたまま話を引っ張ります。 世界を飛び回って、だいぶお金もかけてますね。 サスペンスっぽい作品を作りたかったんでしょう。 でも色んな事が都合よく展開しますし、キーポイントは凄く分かりやすく見せてくれます。 ハラハラするのはストーリーじゃなく、スタントくらいです。 前半はコミカル要素とカーチェイスなどで、格闘シーンはほとんどありません。 カーチェイスする車がランエボだったり、それを運転するのが山本未来だったり、ケイン・コスギもいたり、日本びいきなのかなとちょっと嬉しくなります。 格闘アクションの見せ場は終盤ですね。 動きのキレはピークを過ぎたものの、やっぱり凄いです。 色んな物や、色んなスペースを利用した戦うバリエーションの豊富さに驚きます。 次はどんな戦い方をするか、とワクワクします。 でもそれも全体のほんの一部なんですよね。 僕が見たいのはここなので、ちょっともの足りません。 その割合が高そうな別作品を見たいを思います。

  • yoi********

    2.0

    ジャッキー映画にしてはインパクトがない

    謎の隕石やそれを追う組織の正体がわからないまま話が進み、 ストーリー展開も早すぎて、あまり感情移入できない。 相手役の女性も、主に前半と後半で二人いるので扱いがかるい。 ジャッキーの軽い調子のノリはいつも通りだが、 アクションには目を引くような場面はない。 ラストのバトルも高い所というだけで特に面白い嗜好もない。 全体を通して場面にメリハリがあまりなく、 ジャッキーの映画にしてはインパクトがイマイチ。 ========================= 基本的に評価はは下記の通り。(内容により±1あり) ★☆☆☆☆ 観ない方がよい。観るのは時間の無駄だ。 ★★☆☆☆ 観る必要なし。とくに観るべき点はない。 ★★★☆☆ 時間つぶしに観てもいい。まぁ楽しめる。 ★★★★☆ まぁまぁお勧めできます。見て損はない。 ★★★★★ ぜひ観て下さい。これはお勧め映画です。

  • たけちゃん

    2.0

    あまり

    ハマらなかった。

  • ej2********

    1.0

    ネタバレランエボW…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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