トラック野郎 突撃一番星
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(6件)

笑える13.6%楽しい13.6%かっこいい11.4%コミカル11.4%セクシー9.1%

  • kur********

    4.0

    ネタバレせんみつも加わって

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • qaz********

    4.0

    松下ギャグ

    本作の松下家の歌はまるでナショナルの社歌です。 玉三郎が「光る、光る松下ー!!」と熱唱するとジョナサンは「歌が違う!」とッツコミます。それはメロデイが東芝の社歌だからです(笑)

  • may********

    4.0

    フィルム切れ&ゲストトーク

    新文芸坐で生涯初観。 36年も前の作品ということもあってか、 上映中3度もフィルム切れで中断というおまけ付き! ドタバタ人情任侠?喜劇というところですか。 東映版男はつらいよ、ですね。 風景、車、ファッション等々昭和感満載で、なんかホント懐かしい。 それにしても皆若い! 特に樹木希林さんがもうメチャ若~い!! でもこの頃から演技はずば抜けているね。 また上映後、せんだみつおさんがゲストトーク。 これが凄かった!! ずっとしゃべりっぱなし、、で超面白い! 元気だね~65歳だそうだが、対抗できるのはさんまさんくらいだよ。 2作とも楽しめた♪ 古き良き昭和という時代の傑作作品でした。

  • kom********

    4.0

    未知との遭遇!?

    1978年作品 シリーズ第7作目 マドンナに原田美枝子!かわいい~っ!水着姿も色っぽいです~!イルカの調教師役で(これがまたへんな調教師なんですけどね~原田美枝子の上司に樹木希林(若いですっ!)  ライバルに川谷拓三 本作から三番★にせんだみつおがメンバー加わりました。 ストーリーはいつも通りですが・・本作の菅原文太、一番星はかっこいいし かなり笑えました。 1978年日本じゃ「未知との遭遇」がヒットした年ですね~!映画冒頭一番星が原田美枝子を宇宙人と勘違い 宇宙との交信機を持ち歩いてるのが笑えます! 第一種接近遭遇な~んてなつかしいなぁ~!?

  • ann********

    5.0

    「トラック野郎」第7作目 玉三郎登場

    一番星桃次郎(菅原文太)と相棒のジョナサン(愛川欽也)は一人の男に騙された。男の名は玉三郎(せんだみつお)。玉三郎を捕まえて懲らしめ、玉三郎はジョナサンが面倒みることになった。桃次郎の最近の趣味はUFOとの交信。交信中、一人の女性、えり子(原田美枝子)が現れ、桃次郎は人目惚れする。えり子は玉三郎の知り合いでイルカの調教師。えり子とデートをしたかったがえり子の上司(樹木希林)が桃次郎に恋してしまい、くっ付いて来る。ジョナサンは運賃をダンピングしてしまい桃次郎たちトラック野郎から破門されてしまう。玉三郎は親に運送会社の社長だと嘘を付き、桃次郎たちは仕方なく玉三郎に協力する。ジョナサンはトラック運転手を辞め、ストリッパーのマネージャーをしていたが偶然桃次郎たちに遭遇してしまう。。。 「トラック野郎」第7作目。このシリーズは大好きです。菅原文太がめちゃめちゃカッコイイのだが三枚目。「男はつらいよ」の寅さんみたく毎回マドンナに振られてしまう。今回のマドンナは原田美枝子。不思議系美少女と言う印象を持っていてかなり可愛くけっこう好きです。彼女の水着シーンがあったのですがかなり胸が大きくてびっくりした。今回から玉三郎役のせんだみつおが登場した。今回からトリオとなりコメディ要素も増えた。今回もほぼ全編コメディ要素が詰まっていて楽しく見れた。最後はお決まりのトラックかっ飛ばしてマドンナの手助けをする。今回の恋敵は川谷拓三。菅原と川谷の殴り合いも迫力があった。このシリーズはまだ半分ぐらいしか見ていませんがかなり好きな作品。ストリッパーの子もけっこう可愛いかった。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
トラック野郎 突撃一番星

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日
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