ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

作品レビュー(7件)

かっこいい31.3%勇敢31.3%泣ける12.5%楽しい12.5%ファンタジー6.3%

  • MOON

    5.0

    平成以降ウルトラマン映画最高傑作

    当時リアルタイムで見たのですがいまさらのレビュー。 平成ウルトラマン映画、第1作目にして最高傑作品。 つるのの演技は微妙だがそれを補うくらい見ごたえあり。最初はなめていたが映画見てまさか最後に感動するとは思わなかった。(最近の特撮作品ではほとんど心から感動するような描写がないのが残念) 長野博も出る案はあったみたいだが出さずに正解だったかもと思える(出ると主役が霞んでしまうので) 特撮見るのから離れていたがまさかここからまた見始めるとは思わなかった。 大人も子供にも楽しめる内容なのでジェネレーションズ(ギンガ)以降からファンになった人も見て欲しい作品。

  • n_s********

    5.0

    何度見ても素晴らしい

    子供の頃、ビデオテープで何十回も見た作品ですが何度見てもやっぱり面白いです。  一時間ほどの作品ながらもアスカの成長をとても丁寧に描いていると思います。  ウルトラファンじゃない人も見て損は絶対しないので是非!       P.S この映画見たあとだと絶対ストロングタイプが好きになります。

  • pad********

    5.0

    最高の映画

    この映画は僕が幼稚園児のときに見に行ったのですが、当時凄くウルトラマンが大好きでこの映画にもはまってしまった記憶があります。 少し前に久しぶりに見てみたのですが、やはりおもしろかったです。 僕の中ではダイナが1番好きです! へたな文章ですいませんでした。

  • m5h********

    5.0

    ティガ&ダイナ、夢の競演!!

    この映画は私が初めて見たウルトラマン映画で、 その後テレビで録画したものを何度も何度も見て 合間のCMすら覚えてしまったくらい大好きな映画です(笑) まず話が飽きないです。物語の緩急がしっかりしています。 ダイナと怪獣が戦うシーンや人間がかっこいいシーンなど 演出、脚本含めすばらしいです。 ラストのティガ&ダイナVSクイーンモネラのシーンではCGが いくつか使われていましたがほとんどが従来の着ぐるみでの 戦闘シーンなのでウルトラマンらしさもばっちしです。 この映画を最近久々に見たのですが不謹慎かもしれませんが、 強大な敵に立ち向かっていく姿や映画の中での台詞が 今年発生した東日本大震災のこととかぶり不覚にも泣いてしまいました。 人間はあきらめなければ決して負けはしない。 人は“光”になれる!

  • boa********

    4.0

    熱血一筋

    「文系のティガ・体育会系のダイナ・理系のガイア」とはよく言ったものです。アスカ燃えまくってます。 大艦巨砲主義者のゴンドー参謀、無人戦艦プロメテウスを思いついたはいいが、設計したモチヅキ博士は宇宙人に取りつかれ、プロメテウスを乗っ取られてしまうというトホホな展開です。 「人が機械なんかに負けるわけがない!」サンプリングを志願するアスカが熱いです。しかし、ダイナのデータを読み取られて惨敗、すっかり意気消沈してしまいます。 そこに火をつけたのがヒビキ隊長。「俺が勝手にマウンドを降りていただけなんだ!」奮起するアスカの名言です。 倒れても立ち上がるダイナ、支える皆さん、平成三部作の中でもとりわけ血沸き肉躍る快作です。

スタッフ・キャスト

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つるの剛士アスカ・シン隊員
布川敏和コウダ・トシユキ隊員
斉藤りさユミムラ・リョウ隊員
加瀬尊朗カリヤ・コウヘイ隊員
小野寺丈ナカジマ・ツトム隊員
山田まりやミドリカワ・マイ隊員
杉本彩キサラギ・ルイ博士
木之元亮ヒビキ・ゴウスケ隊長
高樹澪イルマ・メグミ参謀
大滝明利ムナカタ・セイイチ
増田由紀夫ホリイ・マサミ
影丸茂樹シンジョウ・テツオ
三觜要介ススム
天田俊明フカミ・コウキ総監
円谷浩ミヤタ・セイジ参謀
前沢保美シイナ・サエコ参謀
亀山忍ゴンドウ・キハチ参謀

基本情報


タイトル
ウルトラマンティガ&ウルトラマンダイナ 光の星の戦士たち

原題
ULTRAMAN TIGA & ULTRAMAN DYNA

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日
-