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ぼくらの七日間戦争 (1988)

監督
菅原比呂志
  • みたいムービー 53
  • みたログ 1,502

3.47 / 評価:446件

アイドル映画も捨てたものではない

  • meltingbook さん
  • 2015年9月28日 13時10分
  • 閲覧数 1642
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

学校や家庭での圧政から、立てこもり、反抗とプロットには特に特徴は無いのです。ただし、描写が倉田保昭氏をはじめ、スタントを使っているにしろ、結構危険なシーンが多く、本気を感じます。
宮沢りえさんが、途中からショートパンツ(裾を切った?)+ポニーテールになったところから、本気で反抗に加わる決意を感じました。
ただ、これだけの事をやって、事後の責任問題を流してしまうのは、物語としてどうかと。

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