あぶない刑事
3.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(20件)


  • jxd*******

    3.0

    見て良かった

    期待以上だった。ネタバレなしだと何も言えないがみてよかった。

  • bat********

    4.0

    ネタバレ無茶苦茶で渋いあぶ刑事が面白すぎる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tar********

    3.0

    おとなになって

    高校生の頃の映画。40過ぎて見てみると、当時はあこがれのユウジとタカが若い若い。当時はおっさんにしか見えなかった「課長」がむしろ親近感。この血の気の多い部下をどうやって教育するか、どうやって見守っていくかという視点で見ることができる。

  • gal********

    4.0

    80年代ってすごい

    あぶ刑事らしさが凝縮されています。80年代の横浜ってほんとにこんな感じだったんですかね。夜の街やらファッションやら、拳銃撃ちまくりのRPGぶっぱなしやら、見ごたえあるわー。

  • とみいじょん

    4.0

    リアリズムよりダンディズム

    突っ込みどころは満載。  80年代のファッション・色遣いも、笑いの種になるか、懐かしいと思うか、温故知新となるか…。  当時柴田さんがCMに出ていたポッカコーヒーや、舘さんがCMに出ていたポカリスエットも懐かしい。ケンタッキーフライドチキンはスポンサー?  唐突に始まる(笑)、普段TVで観られない、東京キッドブラーザースでならした柴田さんのダンスも観れて眼福。  アクション・ドンパチはTVでもやっている石原軍団そのまま。  今の映画と比べると、ギャグのテンポはいいが、物語にスピード感はない。  レギュラー陣は手堅いけど、悪役があまり描き込まれず、主役と悪役が触れ合いそうに見せながら「え?」という程度の関わりで、物語としては物足りない。 でも何より、カッコイイ。 主役はもとより、中条さん、木の実さん演じる課長にもしびれる。 役者の立ち振る舞い・表情と役者の魅力が最大限に引き出されている上に、 色の配色 光と影の使い方 アングル 一つ一つのシーン、画が、ポスターとして使っても様になる。 ロケハンもよくこういう画となる場所を見つけたなあと感動する。 単に名所巡りではない。 そんな映像に、主役をはじめとする芸達者が、 台詞の掛け合い、コメディ場面と観ていて心地いい連鎖を見せてくれる。 声だけを聴いていても面白い。 人気シリーズになるのも納得。

  • yap********

    3.0

    一番面白いころのあぶない刑事

    ドラマもよく見ていたがあぶない刑事はこれですよね。銃をもちだしたり やりたい放題の爆破カースタントなど。しかし上司も二人がむちゃするの分かりながら黙認したりするのもにくいね。これこそ刑事にあこがれる作品

  • jac********

    3.0

    メモ

    2015年12月9日

  • mah********

    3.0

    面白い

    近々新作があるとかで友人に誘われ、さすがに一切の予習無しで見るのは色々辛いかもなと思い、確か昔金曜ロードショーだかで見た記憶はあるけど程度の認知でしたがとにかく見てみました。 おそらくバブルの名残もあってか人々の恰好もそうですし、缶コーヒーやポカリスエットをかっこ良く飲むシーン、差し入れにはケンタッキーなど、おそらく当時のオシャレ(だったんであろう)な物がちょいちょい入ってるとかそういう所がとにかく目を引きましたね。 あと何故かホームレスの中に入り捜査する鷹山が、大きなラジカセを持ちレゲエ流しながら踊りながら混じるシーンの?感とか。 おそらくテレビ屋さんの映画がボチボチ出てきたんであろう臭いを感じさせつつ不安にもなりながら見ていたんですが、それでも今の物に比べると失礼なくらいに面白かった。 多少の突っ込み所はあるのは見た方ならご存知だとも思いますが皮肉でもなんでもなくて、多少のアクションでの見せ場はあるし、ほぼ初見レベルでも引き付けるぐらいユージ(柴田恭平)&タカ(館ひろし)のコンビはかっこいいです。 もし小さい頃に見てたら間違いなくヒーローになったんであろうというのは感じはさせられました。 まあブランドのスーツに身を纏ってみたいな所はどうしても時代がそうさせるのか、憧れる事はないですが… トレンドを作る様な作品だったんであろうことから察するに、おそらくひたすら「かっこ良さ」を抽出するようなものだったんでしょう。 そこは明らかに興行収入等からも察するに失敗してないどころか成功してるのは言うまでもないでしょう。 当然私もそのかっこよさに共感させられましたよ。 ですが少し気になるのはそれを意識し過ぎるが故に、やっぱり細かな所に配慮が無いのは非常に残念。 元々、当時の刑事ドラマに多かった悲壮感を出すシーンを否定するスタンスで作ってるのは分かるんだけど、多少そんな雰囲気を出してしまってるせいで投げっぱなしになる所が目立つというのがあります。 今作の緑が死ぬシーンは鷹山は非常に悲しそうな目でトラックの中から別荘を見つめ後にしますが、まあ色々と事が終わると「こんなこと日常だぜ」と言わんばかりにおちゃらけてエンディングに向かいます。 それならそんなシーンは無いほうがむしろ清々しいですよ(笑) さらにやはり倫理観的にどうも納得出来ない所があるのも否定出来ない。 あぶない刑事シリーズを見るリテラシーが無い私が無粋な事を言ってる程度に思っていただいて結構なんだけど、感動シーンであろう「拳銃まで持ってかれちゃってどうやってお前の敵討つんだよ…」ってそこは目的敵討ちなの?と思っちゃうんです。 あと豹藤撃たれて落ちて死んでそのままなわけ?であるとか、そのあと楽しそうにヘリコプターのスキッドで楽しそうにしてんなよ、仮にも犯人一通り死なせてるしどうなんだ?と思っちゃいます。 おとぼけシーンの後にポヨンチャンチャンみたいな効果音とかはやっぱり古い映画なので言ってもしょうがないですが、不必要ですね。 まあこれは本当に昭和センスなので時代がそうさせるものではあるんでしょう。 でもどうしても映画的ではない表現ということで言わせてください。 まあこの数々の突っ込みの他にも色々あるんですが、キリがないしシリーズ見てる人にはこういった所でさえ許されてるところなんでしょうから、まあ軽い与太だと思ってくださいすいません。 多少の文句はありつつなんですが、それなりに今でも楽しめる良い作品でした。 僕もそれなりに楽しみましたし、別に気になる所はあるけどそういうのも引っ括めて面白い物なんだと思います。 あと大きなおっぱいも見れたんで文句言ってられないでしょう。(台無し) 続きも是非見て来年公開の映画に備えたいと思います。

  • しいちゃんのパパ

    4.0

    ◇イマドキの刑事ドラマに物申す◇

    舘ひろしが演じる、鷹山 敏樹(別名:ダンディー鷹山) 柴田恭平が演じる、大下 勇次(別名:セクシー大下) ブランド品のスーツを着て、 ブランド品のサングラスをかけ、 お洒落に決め込み、 キザな台詞で逆境でも、余裕ぶりを見せ、 軽いキャラ設定でも、悪に対する憎しみは他より負けない。 警察車両には相応しくない、 覆面パトカー、レパードに乗り込み、 お洒落な横浜の街中を駆け巡り、 拳銃を撃ちまくり、悪退治する。 これが、新鮮で、カッコよかった。 舘ひろし演じる鷹山の右斜め45度走りは、 よく考えれば、変な走りだが、本人だから成りたつカッコよさ。 このドラマのインパクトは、リアルタイムに、 観ている人しか解らないだろう。 そして、今の刑事ドラマを観ると、 あの時代に、こういう熱き刑事ドラマを、 観られたことは幸せだったと感じる。 このドラマが放送終了して、30年弱経過しても、 あぶない刑事のマガジンが書店に並ぶこと。 (かなり売れたとか。) そして、年末に向けて、最後の映画化が公開されるとのこと。 30年弱経過しても、映画化となる、 刑事ドラマは、貴重な存在であると思う。 今作は、一世風靡した刑事ドラマの映画版。 正直言えば、映画化としては、並レベル。 アクションも、スケール感も、TV版より大きくなったと思うが、 今の基準で言えば、これも並レベル。 アラを探しという、リアル的な視点で言えば、 疑問点だらけのオンパレード。 それに、空気感、ファッション面では、 時代を感じるのは否めない。 しかし、そういうネガティブな部分を一蹴するのは、 TVドラマ版で築いた。世界観がしっかり出来ていたこと。 そして、映画版では、二人のキャラを更に、活かしているという所。 当時、二人が主演していた某CMの弄り・自虐ネタも御愛嬌。 今作は、☆4つ。 最近の刑事ドラマを観て思うのだが、 『こういう意図で、こういうキャラを使い、練り上げて。 今までと違う刑事ドラマを見せよう!』という、 作り手の熱きモノを感じ、 観る側に新鮮さ、サブカルチャーの影響を与え、 一大ムーヴメントを起こそうという覇気がない。 今は刑事ドラマブームだから、 とりあえず、1クールの賞味期限で、 刑事ドラマを作りましょう。 イケメンの俳優を使いましょう。 内容は、今までの刑事ドラマをトレースしましょう・・・。 そういう製作側の安易な発想は、 観る側には薄々と感じる。視聴者をなめてはいけない。 最近のドラマの視聴率が低いのは、 決して、ネットの普及によるテレビ離れが全てではない。 今作を観ると、これから先、夢中にさせ、影響を与え、 心に残り、伝説として語れる刑事ドラマは、 出てこないかもしれない。 『太陽にほえろ』 『あぶない刑事』 『西部警察』 『特捜最前線』 少し前ですが、『踊る大捜査線』。 どれもが、熱くさせ、夢中にさせてくれた、 伝説の刑事ドラマ達。 何故、ヒットしたのか? 何故、今も、語り継がれるのか? そして、何故、今放送している刑事ドラマは、 来年になったら、忘れさられてしまうのか? ノスタルジーという言葉や世代間のギャップだと、 片づけるのは、私から言えば、 過去のドラマを知ってから言ってもらいたい。 『あの頃の刑事ドラマは良かったね・・・。』と、 言われることは、今の刑事ドラマに対する、 潜在的な不満や皮肉や批判も含まれているのだと思うのです。

  • dog********

    5.0

    完璧なテンポとユーモアとかっこよさ

    ストーリーは映画『あぶない刑事』シリーズでもある種リアリティーのある内容で、事件に現実味がある一方で、そこからラストにかけて大アクションが展開されていく、盛り上がり方の良さは、実に絶妙であると思う。 展開としてはある種、悲劇的かつハードボイルドな展開を見せるが、その後の、アクションの見せ方の抜群のかっこよさ、スピード感、テンポ、アングル、凶悪犯を倒すという、アメリカ映画的な展開を、日本映画で自然に見せるのはなかなか難しい部分があるが、その不自然さを自然に見せてしまう術を、当時の長谷部安春監督、脚本の柏原寛司氏は熟知していたのか、ごく自然に見れる。見れてしまう。その面白さ。マジック。その原点は何なのだろう。 また、主人公二人の葛藤と激突が見れるのも唯一この作品だけ。それもドラマに深みを加えている。ユージはやっぱり憎めないキャラで、タカは愛すべきワイルドハートの持ち主なのだ。 あぶない刑事は各キャラクターの役割がはっきりしているのが面白い。 舘さん演じる、鷹山はブラックスーツを着こなし、クールかつハードに時にちょっぴりかわいくユーモアを言いながら、それでもスマートに犯人に迫り、 大下は抜群に面白いユーモアを快調に飛ばしまくりながら、スピード感とキレのアクションで決定的ガンガン決めてくる。それがゆえに、時に見せる、情感的な表情や、影のあるハードかつダンディーな表情が抜群に光る。これは柴田恭兵さんの功績大だと思う。 薫(カオル)はある種、サバサバしたキャラと美人なのに美人な顔をしないのが逆に好感触。『もっともあぶない刑事』以降コスプレキャラに移行していくも、それすらもごく普通にああカオルならあり得ると思ってしまうのは、浅野温子さんならでは。 トオルは、へなちょこでボケで、とろくて救いようのない情けない性格なのになぜか、かわいらしさがある。とぼけたこのキャラはやっぱり仲村トオル氏にしか出せないものがある。今の仲村さんとはだいぶイメージが違うので今の人が見たらびっくりするかも。 松村課長はいざという時のタカ&ユージの助っ人役。かっこいいキャリアウーマンの代表といっても良いかもしれない。 近藤課長はいつも主人公ほか捜査課の面々に手を焼き、怒鳴り散らしながら、本当はだれよりも部下を愛している。 そのほか、ベンガルさん、山西道広さん含め、 そういう数々のキャラクターを隅から隅まできちんと生かしている作品。 無駄なセリフもシーンも全くなし。アクションも隅から隅までかっこいいし、ギャグもすべてが面白いし、台詞も隅から隅までかっこいい。音楽も決まっている。 最初から最後までアクションエンターテインメントとして楽しめる一品になっていると思う。 アクション映画は一過性のもので、すぐに忘れられると思われがちだが、テレビシリーズ『あぶない刑事』から派生した、本作『あぶない刑事』と第三作『もっともあぶない刑事』の二本の映画作品に関しては 個人的に、20年、30年たっても色褪せない映画の中の名作、としての魅力があると思っている。

  • けずりこ

    3.0

    懐かしい・・・

    かのTVドラマ「あぶない刑事」そのままの世界の映画ですね。 その世界観は「延長上」でもなく、「スケールアップ」でもなく、そのまま。 BGMもそのままなので、正直これが映画という感じはしません。 TVドラマではやらないような「ちょっと」危険なスタントがいくつか あるにはありますが、おなじみの「おふざけ」が要所要所にちりばめられているので アクションシーンはほとんど印象に残りません。 ストーリーは大どんでん返しがあるわけでもなく、大した伏線を張るでもなく 淡々と進みます。映画としてあれで終わっていいの?っていうラストです。 タカとユージの対立にしても、事前に何かきっかけがあったとかそういうのではなく いきなりなんだもん。「えぇ~何だよそれ~」とツッ込みたくなります。 まぁ、今となっては80年代後半の横浜の街並み、ファッション、クルマetc.を 楽しむのが良いでしょう。あ、あと、「フーゾク」、もね。

  • kan********

    3.0

    ハチャメチャな!!

    子供の頃、訳も分からず兄弟と共にビデオをレンタルしてきて観ていた。勿論幼かったこともあり、内容も把握せずにアクションシーンを目当てに観ていた気がする。 気がつけば、それから20年が経っていた(笑) 昔好きだったなぁ~久しぶりに観てみるかと、ふと思いたって借りてきた!(笑) まぁ~ストーリーが薄いこと薄いこと!(笑)観終わったのに、全然頭にストーリーが残らないこのライトな感じ!(笑) 終始くっだらないけど、そこがいい!(笑) それにしても、全然覚えてないもんだね~ ちょっとは覚えているもんかと思ったけど、全然記憶にない! で、肝心のストーリーは? うん、気になったら実際に観てみてください! 因みに、幼き僕は柴田恭兵演じる大下勇次 派でしたね。理由は、なんとなく?(笑)

  • kei********

    3.0

    日本版マイアミ・バイス

    簡単に言えば、横浜を舞台にホシを追う二人の刑事の物語。 人物紹介はしない。観て感じてください。それが一番。 コミカルなジョークを飛ばしながらテンポよく事件が進んでいく。 (刑事モノはここでぐだるモノが少なくない) ミリヲタの端くれとして言わせていただくなら、二人ともリボルバーを 使っているところがまたいい!! 柴田恭兵さんと舘ひろしさんどちらも本当に格好いい。 反対に横浜のダークな部分もよく描けているなと。 こういう描写は昭和だからこそできたもので、 現に映画シリーズも回を増すごとに内容が現実離れしていく。 実際に横浜の一部はかなり荒れていたようだ。 出演している俳優さんとかこのシリーズとかアクションが 好きって人じゃないと楽しめない恐れあり!

  • ara********

    5.0

    『銀幕』。

    スーパーシリーズの記念すべき劇場版第一作 TVシリーズの長所と映画ならではの派手さ、その絶妙加減ををTV版でも数多く手がけた長谷部監督が絶妙のタッチで小気味良く描いておりますです、ハイ 初めてぶつかり合うタカとユージ いざという時にはヤル男、トオル なんだかんだでいい女、薫ちゃん そして瞳ちゃんと実は個人的には結構好きな好美ちゃん(笑) パパにナカさん、吉田、谷村他のレギュラー陣 そしてTEAM港署を実は温かく見守る近藤課長 でもって、族に顔利く美脚の松村課長・・・ ホント、安定してますな それとやはり音楽が非常にセンスがいいのもこのシリーズの特徴です 今回も鉄板でした! 族の集会のロックコンサート、カッコ良かったな~ 小野みゆきさんも‘いい女’でした アブデカに必要な要素もきっちりと散りばめられておりました! しかし恭兵さんが魅せるダンスに改めて 「恭兵さんって劇団出身やもんなぁ~」と感動してしまいました 舘さんは相変わらずクールで格好良かったデス 豹藤との一騎打ちはタカの魅力が全開でしたね 途中の風俗店やラストのおふざけは映画ならではのご愛敬かと思います 何かと世話しないこの時代・・・ アブデカが活躍していたあのキラキラしていた80年代後半~ そんなアラフォー世代に改めてオススメいたします 有る意味『もいっかい あぶない刑事』です(笑) ※因みに「瞳ちゃん、お茶!」の瞳ちゃんは長谷部監督の実娘さんです

  • arsion

    4.0

    楽しい!

    愉快!楽しい!面白い!とにかく楽しめます

  • サッター

    5.0

    好きな刑事コンビ第4弾!!

    観たのは、かなり前やけど、当時めっちゃオモロイと思いながら見てた、TVシリーズも長い事やってたし、今更語る必要無い位人気のあった番組で、タカ(舘 ひろし)とユージ(柴田 恭兵)のコンビは刑事らしからぬ程に、軽くカッコ良く平気で銃をぶっ放す。で、その2人にいつも振り回されるトオル(仲村トオル)も面白いなぁ~その3人を意外と手玉に取るカオル(浅野温子)2人のせいでいつも怒ってる課長(中条静夫)この人が亡くなってとても残念…結構主役級ばかりの豪華な組み合わせが当時凄い良かった。 ちなみに私の所では、当時赤ラーク(たばこ)とレパード(あぶ刑事バージョン)が目茶目茶はやった

  • yut********

    2.0

    若いっ!

    ハゲタカの柴田恭平が好きなので、見てみました。やっぱりカッコよかったです。 常にドンパチ。ドッカーン。という感想。 もうちょっとストーリーに力を入れてくれれば、面白かったと思うんですが。

  • ksh********

    4.0

    ネタバレ惜しい!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mat********

    2.0

    時代を感じるなぁ~

    少し前に新作がつくられたことだし、1作目から観てみるか!ってことでレンタル鑑賞。 いやー、キャストが若い!!そして生き生きと動いている!w 元気があって仕方がないって空気をかなり感じた。 色んな意味で笑えるところが多く、その点では楽しめた。 ただ、物語としては退屈で、盛り上がりに欠ける。 本当にキャラで成り立っているシリーズなので、それだけで満足できる人向けだろう。 それについては、お約束をきっちりおさえていた。 木の実ナナが昔の族仲間を引き連れるところなど、ハマっていて笑いまくった。 あと、柴田恭平の挿入歌が、少し前にやっていたものまね番組で使われていて、それがあまりに似ていたことも笑ったw懐かしすぎる! 課長の怒鳴り声は何度聞いても味があるw

  • kun********

    5.0

    ネタバレ面白すぎ!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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