リング2
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(33件)


  • ポンデッド

    4.0

    続編

    リングの続編ですがらせんよりこっちの方を先に見た方がいいですね。 後半はちょっとあれですが、楽しめました。

  • たーちゃん

    1.0

    ネタバレ????

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tos********

    2.0

    映像が、、

    撮影監督が一作目の林淳一郎氏から山本英夫氏に変わった本作。 映像にファンタジーテイストが加わってしまい、前作より現実実が無くなって全体的な恐怖感が薄れてしまった。 撮り方1つでここまで変わってしまうものなのかと思った作品。

  • sir********

    1.0

    ネタバレ雰囲気だけ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ゆきゆき

    3.0

    ネタバレ雰囲気は好き

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • はらおう

    4.0

    元祖超ホラーシリーズ。

    怖いったらありゃしない。リングシリーズに嵌っているときだったので、怖面白く観られました。今考えたら、とんでもないキャスト集めているなとつくづく思う。

  • パイカルとクイーン

    3.0

    リング セレブversion

    公開当時は面白さイマイチと感じたが、最近、再見したらビックリ。 ものスゴい豪華な俳優陣。 現代では製作不可能でしょう。出演料だけで映画会社は破綻だ。 とはいえ、今観ても話はあまり面白くない。それでも米版リング3部作よりも数千倍面白い。ついでにいうなら、花子だか熊子3Dより数億倍オモロイ。 この作品を製作するにあたりオリジナル脚本を一般から公募したらしいけど、どれも採用には至らなかったらしい。結局プロが書いたようだが、そのくらいリングの続編を作るのはハードルが高いのでしょう。 一生懸命作った感はあるので、自分はあまり低評価にしたくない。

  • ksk********

    3.0

    美女はホラーに映える

    松嶋菜々子、中谷美紀、深田恭子 そしてリング0の仲間美由紀、このシリーズは旬な美人女優の登竜門である。美女はホラーに映えるということか。スピンアウトの位置づけである本作、いきなり松嶋菜々子演じる浅川玲子とその息子が普通に生きているという展開は納得性がない。呪いのビデオや山村貞子の生い立ち創作についてはまあよく考えたなとは思うがあえて「りんぐ」「らせん」のストーリーラインを変える必要はなかったと思う。存在意義が微妙な作品。

  • sou********

    2.0

    あ…のぉ、関連性がようわからん。

     つい、「リング」を再鑑賞したので、暇を見てリングシリーズを再チェックしているのだが…。「らせん」と「リング2」は関係ないんだっけ?話が繋がってないような…気がする。どっちも、「リング」の続編なのだが、登場人物の行動や死因が合致してないのでは?これって、記憶違いかなぁ?  まぁ、どのみちなのだが、見たことある映画で「あぁこんなシーンあったわ」で「ストーリーが記憶に残ってない…」というのは、再鑑賞してみて理由がよくわかる。「いまいち」だったのね。  鮮明にビビらせてくれた記憶の大半は、「リング」の貞子さまだった事に気付かされた。  ただ、素晴らしいのは、若かりし頃の深キョンがなんとも可愛いこと。  それに反して、エンディングテーマのクソっぷりが半端ではない。レンタルだったので、エンドロールは5秒もたずにDVD止めた。聴けないね。  貞子さま井戸の壁面フリークライミング!は、ちょっとだけ「キタぁ!」だが、結局なんじゃそりゃ、で終了。  総評としましては、僕の記憶には念写が反映されていなかったらしい。「リング2」記憶の井戸に再び沈みます…。

  • cyborg_she_loves

    1.0

    さらに増大した見当外れ

     前作での製作者の見当外れぶりについては、そっちのレビューの方で書きましたが、本作ではそれに加えて、もうひとつの致命的な見当外れが加わっています。  それは、「ひとは正体のはっきりしないものを怖がる」という人間心理をまったく理解せず、呪いなり、貞子なりの正体を克明に描写している(科学的実験までやってみせている)ことです。  前作がそれでもかなりの人を怖がらせたのは、最後の最後を除いて、貞子が何者で、どういう姿をしていて、どんな力を持っているか、ノイズだらけの不鮮明なビデオ映像以外がまったくわからない状態で話が進んでいたからです。  ところが、続編というものの悲しさよ、もうすでに貞子も志津子も正体を知っている観客に見せる映画を作らなきゃならない。しょうがないから前作よりも超能力の性質をグレードアップさせて、貞子が持っていた念写の能力が次々に人々に伝染していくという設定になってる。本作では、テレビに井戸の映像を映したり、念じただけで他人をひっくり返らせたり、手を握っただけで自分の観念を相手に移したりできる人間が、ウジャウジャ出てくる。  そして、「ダビングして他人に見せたら助かる」という話だったものを、VHSビデオのダビングは誰にでもできることじゃないので、それでは助かる人がほとんどいなくなっちゃう、ってんで、「ダビングしたら」の部分を削除した(ご都合主義丸見え)。  その他、前作では骸骨だったから一定の不気味さを演出していたものを、肉付けして顔を復元したことで、不気味さを増大させたつもりだったのでしょうが、かえって薄ら笑いを浮かべた大マヌケな顔になってたり、まあ何とかしてお客さんを集めよう、お金を払わせよう、という、涙ぐましい努力を払っておられるのがよくわかります。  もうひとつ、見てて気の毒で仕方がなかったのは、中谷美紀さんの恐怖の表情で、こんな顔何度もさせられるのは、つらかっただろうなあ、と思いました。だって、怖がってるように見えないんだもん。ひどい演出です。

  • hos3333

    3.0

    前作は酷い。その前作より酷い。

    リング、リング2、どちらも破綻映画です。ただ前者の場合破綻の仕方が笑えると言えば笑える。言わずもがなの指摘だと思うが「何でずっと取材してきてそのビデオの怖さを1番知ってるお前が何の躊躇もなく簡単にビデオ見ちゃうんだよ、で何で必死で助かる方法模索してんだよ。」「もしビデオを見ることがマスコミ人としての意地ならちゃんとカメラ回して取材として全てをやれよ…、何のために今迄取材してきたんだよ意味分からないよー」「何なの元夫のビデオ・貞子とは何の関係性もない特殊能力。ブレるわー。」そのほかにも細々とした引っかかりは多々ありますが松嶋菜々子の究極の自業自得映画としては面白い。翻ってリング2、説明するのもめんどくさいくらい全てが破綻してるんですよ。新たなルールが勝手に出来上がってる感じ。そしてそのルールの共通項やルールのルールが分からない。凄まじかった。 僕はこの映画の製作舞台裏のドキュメントが見たいと思いました

  • 1048

    1.0

    日本のレベル再確認

    始めて地上波で見たが、 まぁB級以外の映画というか(笑) 日本の映画のレベルの低さと言うか… とにかく見ててバカバカしかった。 脚本まではそう悪くわない話だとは思うが 画にするとやっぱり日本のホラー作品ダメだわ

  • ys4********

    1.0

    駄作

    怖くない、面白くない、ひたすら退屈。 最後の中谷、化け物の井戸登りだけはちょっと笑えた。

  • kot********

    2.0

    「らせん」よりは良いでき

    前作「リング」で端々に登場した人物を揃え、その後を描き、貞子の呪いをさらに深めていく。面白い作りであるが、前作を見ていないとわかりにくいかも。 ただ前作にあったようなおどろおどろしさ、ホラー性は薄く、サスペンス性が高まっている。劇中に登場する貞子も前作と異なり、なんか滑稽。 「リング」の続作としての作りにはなっているが、インパクトは薄い。続編は面白くなくなる映画がよくありますが、この作品も、そこを脱することができなかったかなという感じ。残念。

  • くそげーまにあ

    3.0

    ネタバレらせんとは違う、映画の続編

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • unu********

    1.0

    ネタバレ気持ち悪・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kah********

    4.0

    中谷美紀さん

    リングの時は松嶋菜々子さんと真田さん見たさで、今回は中谷美紀さんが好きな女優さんなので観ました。 もともとのリング(原作)も含めて怖いものは常日頃から好きな自分。 やはり美女と恐怖は似合いますね! DVDで何度も観ていますが、怖さはさほど感じないものの飽きることはありません。 もっともっと、質の良い邦画が増えますように!

  • pog********

    2.0

    いまひとつ

    どうしても前作と比較してしまうためか、厳しい評価になってしまう。久しぶりに再見しましたが、やはり、今ひとつの印象です。主演の女優さんもちょっと物足りない。

  • jig********

    2.0

    深田恭子の顔芸に恐怖

    話の中身からすると 『リング』と『らせん』の間の話だろうか。 それぞれに登場した人物が出てきて あれやこれやと貞子の呪いに翻弄されていくわけですが、 原作にない話でもあり、 後から作ったこともあり若干の矛盾があるような ないような気がします。 『らせん』の迷走(といっても原作どおりだけど)からすれば 本作のホラーへの原点回帰はそこそこ怖さを見せてくれて よいのですが、恐怖を感じさせた『リング』のような 謎のビデオテープという怖さまでは発揮できず あくまでも間をつなぐ感じになっているのは残念。 まぁ、出口と入口が決まっているので、 中間をあまりにも荒唐無稽にしてしまうと 過去作品まで変に映ってしまうので このあたりが落としどころだろうとは思います。 中谷美紀の驚愕の表情演技が想像以上に頑張っていまして、 妙に印象に残りました。 髪型が若干変わった気がしなくもないですが、 個人的には本作の彼女は好きですかね。 作品終盤の水も滴るいい女という感じは好きです。 そういえば深田恭子も出ていまして、若いな~と。 あの顔の演技は練習したんだろかとか しょ~もないこと考えましたが、 なかなかインパクトありました。 前作からの人間を無理矢理もってきてしまったせいなのか 話の方向がどうしても初期の貞子から若干ブレてしまって なんだろうこの話、この子どうなってるの?と、 貞子の呪い関係なさげな展開が残念ではありますが、 ホラー作品として観てみたら 上目遣いで睨む黒髪の女性のアップとか 結構怖く作っているなと感じた作品でした。

  • eli********

    3.0

    リング、らせんとうまく合っている

    これは、「リング」と「らせん」の間のストーリーだと思うのですが、 無理なくリングにもらせんにも合っているなと思いました。 「らせん」がホラー感がなかったのに対し、このリング2は、リングのホラー感を継承してるなって思いました。

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