機動戦士ガンダム 第08MS小隊

MOBILE SUIT GUNDAM THE 08TH MS TEAM

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機動戦士ガンダム 第08MS小隊
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(10件)


  • xeno_tofu

    4.0

    ネタバレオススメは6話と10話!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ブリッツ

    4.0

    ネタバレ恋愛要素を早送りすればかなり楽しめる。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • phantom408

    1.0

    史上初のMS同士の格闘戦じゃねーのかよ?

    ガンダムの量産型はジムじゃねーのかよ? 商業主義なら何でもいーのかよ? 大量に玩具プラモを売る為に 設定を全て無視した 恥知らずアニメ ガンダムワッショイ! ガンダムカーニバル! ジャブローのジムはあれ?一体何だったのwwwww 後付け設定キャッハー! 根本的に語る価値無し 商業主義に呆れ果てる 量産型ガンダムのバカバカしさ

  • ezwild

    2.0

    ミラーズ・レポート

    劇場版作品の「ミラーズ・レポート」をついに鑑賞。買ったまんま、未開封のLDを開けてようやく見た。ストーリーは、シリーズの7話〜9話までの総集編とミラーという本作品限定キャラの新カット。エンディング曲は、米倉千尋さんの新作でよかった。クライマックス「震える山」の前に見ておくのがよい。見なくてもOK。

  • だんばいんイスト

    5.0

    まさにガンダム版シェイクスピア 傑作です

    「機動戦士ガンダム」シリーズ「一年戦争」のサイドストーリー。カトキハジメのメカデザインが スタイリッシュでカッコイイ。内容も 特に後半のグフとの攻防戦は最高!エンディングも泣けます。レンタルしてすごく好きな作品となり、機動戦士ガンダム 第08MS小隊 DVD-BOXは予約して購入しました。今も何度も観なおしています。全編いいのですが アプサラスというモビルアーマー、これにでてくるグフカスタムとの戦闘シーンは大興奮しました。ガンダムシリーズの中でもジーンとするラストは本当に秀逸です。その時のバックの音楽もグッド!「連邦」シローと「ジオン」アイナの敵味方を超えた純愛が本当にとても良いです。ガンダム版シェイクスピアですね。傑作です。

  • dek********

    2.0

    ダメですね

    確か最初の監督が急に亡くなられたんですよね。 監督交代までは確かに面白いです。 しかし交代後は最低のドラマですね。 恋愛要素もグダグタで疑問ばかり。 「添い遂げる。」なーんて、結ばれる前に言うなよ。 あんた、軍人だってこと、忘れないでな。 前半の軍人ドラマはなかなかですが、後半の恋愛ドラマはいらないですね。 最初の監督にやり遂げてもらいたかった。

  • min********

    5.0

    もうひとつの一年戦争

    アニメ作品として超有名な作品に「機動戦士ガンダム」があります。 アニメとは言え「戦争」がメインにあります。 本作は「機動戦士ガンダム」における一年戦争のサイドストーリーであります。 連邦軍VSジオン軍の戦いにおいて、敵同士でありながら惹かれあう連邦軍兵士、シロー・アマダとジオン軍パイロット、アイナ・サハリンの二人を中心にストーリーは展開します。 コロニー(宇宙居住空間)から地球に向かう途中で敵同士として戦うも宇宙空間に漂流してしまったシローとアイナは協力し合ってその窮地を脱出します。 連邦軍の地上部隊「第08MS小隊」の隊長に就任したシロー・アマダは最初は部下との不協和音もありましたが次第に信頼を得ていきます。 ある作戦でジオン軍の最新兵器「アプサラス」と対戦した陸戦型ガンダムに搭乗したシローですがアプサラスと共に危機に陥り、アプサラスのパイロットが、かつて宇宙空間で出会ったアイナだと気付きます。 戦争の中、敵同士ながらお互いを認め合い心では平和を願うようになるシローとアイナ。 考えようではベタなラブストーリーとみられますがシローの軍人としての苦難、アイナのジオン軍技術将校で名家サハリン家の当主のギニアスとの確執があり緊迫感もかなりあります。 ガンダム作品のレビューを書くにあたりまして本作を選んだのは誰もレビュー書き込んでなかった事とアイナ・サハリンの声をされた井上喜久子さんが好きだからであります。 ちなみに本作の主題歌、米倉千尋さんの「嵐の中で輝いて」はカラオケ嫌いの私が指名されたら歌う数少ない曲のひとつであります。 ガンダムは子供達が観ますとモビルスーツのかっこよさがメインにきますが、あくまで戦争をテーマにした作品です。 この作品も戦争の愚かさ、命の尊さを訴えてると思います。

  • obi********

    5.0

    ギャップ

    同僚の話によると、職場の近くに【ガンダムバー】なるものがオープンしたそうだ。カウンターにはコスプレをした姉ちゃんが立ってて、ガンダムにちなんだネーミングの酒や創作料理でもてなしてくれるらしい・・・。 でも、どうせ金払うならマトモなバーで美味しいお酒を飲みたいもんです。 先日、商店街を歩いてたらそのガンダムバーの店員と思しき女性が【連邦軍の制服】を着たまま、真っ昼間から商店街を闊歩しておりました。 その度胸は、「すごいなぁ」と素直に思ったのでした。 で、今回鑑賞した『第08MS小隊』。『ポケットの中の戦争』は傑作として疑いの余地はありませんが、『第08MS小隊』もかなり好きです。 本編が全11話+エピローグ1話の計12話という構成。 このシリーズは地球上、それもジャングル地帯の戦争がメイン。兵士の駐屯地やジャングルでの戦闘シーンの描写はまさにベトナム戦争。 密林に息を潜めていたり、輸送艇からパラシュート降下するガンダムを見ていると「それガンダムに乗ってる必要あるんか!?」とツッコミを入れたくなるものの緊迫した戦闘シーンは見ごたえ有り。中でも、第10話のガンダムVSグフの市街地でのバトルは必見!グフを駆るエースパイロット・ノリスもイカした軍人だ。ホントマジかっけー。 でもって肝心の主人公だが、さわやかな熱血漢でどちらかと言えば理想主義的な感じ。 本編の前半は理想に向かって、仲間と信頼を深めていくというストーリーパターン。しかし、後半は戦争の現実と理想のギャップ、いろんな悪巧みや思惑、苦悩が交錯し前半とは一変シリアス趣向だ。死人の数もハンパないっス。 物語のギャップは途中で監督が交代しているというのも一因?実際、初登場の時と全く性格や印象が変わってしまったキャラクターもいるし。 まぁ、普通に鑑賞する分にはそれほど気にならないけど。 それにしても、商店街で見かけた連邦の姉ちゃんは、果たしてこのシリーズを鑑賞しているのだろうか・・・? たぶん、観てないだろうな。

  • tom********

    5.0

    ニュータイプのいない戦争

    そこに私は惹かれましたね。 ただの兵士でも「これでもか!!!!」と、ニュータイプに負けないくらいの強気が伝わります。 特にノリスというキャラ、敵側(ジオン)ですが一番好きなキャラです!! 最後、主人公搭乗ガンダムのビームサーベルでやられますが、ノリスの思いもまた伝わります(涙

  • タカヒロ

    4.0

    08小隊が残したもの・・・

    「一年戦争」のサイドストーリー。シローとアイナのそれからも気になるが、 この作品は、人として何ができるかも問われているみたいだ。 嫁も私が見ていたら、気になったらしく 早く次を借りてきてとスト-リ-は女性受けもする。

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