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トム・ホランド「僕が犬になるのを見て!」 ロバート・ダウニー・Jr版ドクター・ドリトルのアフレコ映像

シネマトゥデイ

2020年6月18日 (木) 12時01分 更新

アイアンマン&スパイダーマンの師弟コンビでもおなじみのロバート・ダウニー・Jr&トム・ホランド - (C) 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.

アイアンマン&スパイダーマンの師弟コンビでもおなじみのロバート・ダウニー・Jr&トム・ホランド - (C) 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved.

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 ロバート・ダウニー・Jr主演映画『ドクター・ドリトル』から、ドリトル先生の忠犬ジップ役を務めたトム・ホランドのアフレコ映像が公開された。マイクの前で「ワン!」と吠えたトムは「思ったより上手くできたよ」とニコニコで、「僕が犬になるのを見て!」と呼び掛けている。

 動物と会話ができる名医ドリトル先生(ダウニー・Jr)と、動物たちの大冒険を描く本作。トムが演じた犬のジップは並外れた嗅覚を駆使してドリトル先生をサポートするが、おちゃめな性格も見え隠れ! 今回公開された特別映像にはトムのアフレコ風景のほか、ダウニー・Jr先生とトム犬の掛け合いが楽しい本編映像も含まれている。日本語吹き替え版では、ドリトル先生役は故・藤原啓治さん、ジップ役は斉藤壮馬が務めた。(編集部・市川遥)

映画『ドクター・ドリトル』は6月19日より全国公開

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