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菊地凛子

生年月日
1981年1月6日
出身地
神奈川県

略歴

1981年、神奈川県生まれ。1999年、新藤兼人監督の「生きたい」で映画デビュー。その後、映画では「三文役者」「空の穴」「17才」などに出演する一方、TVドラマや舞台でも活躍、女優としてキャリアを重ねる。またCMにも多数出演、2006年には富士通FMVのCM「ウサタクの話 変身篇」で木村拓哉とも共演、お茶の間の注目を集める。そして同じ2006年、ブラッド・ピットも出演しているアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の話題作「バベル」に耳の不自由な日本人女子高校生役で大抜擢されるとその熱演が評判となり、ナショナルボード・オブ・レビュー賞新人女優賞獲得をはじめ、全米で数々の映画賞の候補に挙げられるなど、一躍期待の若手女優として世界的な注目を集める存在となった。

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インタビュー

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