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原田眞人

略歴

1949年、静岡県出身。高校在学中より映画監督を目指し、1972年にはロンドンに語学留学する。1973年よりロサンゼルスを拠点にハワード・ホークスなどハリウッドの大物を数多く取材し、映画評論活動を開始する。1979年『さらば映画の友よ インディアンサマー』で映画監督デビュー。『金融腐蝕列島 [呪縛]』(1999)、『突入せよ!「あさま山荘」事件』(2002)といった社会派ドラマで実力を示したほか、『伝染歌』(2007)、『魍魎の匣』(2007)などのエンターテインメント性の高い作品も手掛ける。『ラスト サムライ』(2003)では俳優デビューを果たしている。

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