『町田くんの世界』石井裕也監督の作品まとめ

6月7日(金)公開となる『町田くんの世界』の石井裕也監督。『舟を編む』(2013年)では、第37回日本アカデミー賞最優秀作品賞と最優秀監督賞を受賞、『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』(2017年)では、第91回キネマ旬報ベストテンの日本映画ベスト・テン第1位に選ばれています。ここでは今までの作品をまとめてみました。ぜひ、チェックしてみてくださいね。

掲載期間:2019年5月31日〜

※「みたい / みた / 評価」はYahoo!映画内の「Myムービー」で、チェック・管理することができます。

ここから本文です

石井裕也監督作品

  • 2013年公開 高評価

    舟を編む

    4.01

    評価

    この映画のピックアップユーザーレビュー

    2012年本屋大賞に輝いた三浦しをんの小説を、『川の底からこんにちは』などの石井裕也監督が実写映画化。ある出版社の寄せ集め編集部が、気の遠くなるような歳月をかけて二十数万語が収録された新辞書作りに挑む姿をユーモラスに描く。辞書の編さんに没頭する主人公・馬締光也には、三浦原作の『まほろ駅前多田便利軒』にも出演した松田龍平。彼が一目ぼれするヒロインには、『ツレがうつになりまして。』の宮崎あおいがふんするほか、オダギリジョーら多彩な顔ぶれがそろう。
  • 2018年公開

    ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-

    2.55

    評価
  • 2014年公開

    バンクーバーの朝日

    2.86

    評価
  • 2013年公開

    ぼくたちの家族

    3.87

    評価
  • 2012年公開

    エンドロール ~伝説の父~

    2.56

    評価
  • 2011年公開

    ハラがコレなんで

    2.75

    評価
  • 2017年公開

    映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ

    3.59

    評価

    この映画のピックアップユーザーレビュー

    『舟を編む』などの石井裕也監督が、最果タヒのベストセラー詩集を実写映画化。東京を舞台に、都会で暮らす若者たちの出会いと恋の始まりを映す。夜はガールズバーで働く看護師を、石橋凌と原田美枝子の娘である石橋静河、日雇い労働者の青年を石井監督作『ぼくたちの家族』などに出演してきた池松壮亮が演じる。そのほか市川実日子、松田龍平、田中哲司らが共演。
  • 2010年公開

    あぜ道のダンディ

    3.43

    評価
  • 2009年公開

    君と歩こう

    3.32

    評価
  • 2009年公開

    川の底からこんにちは

    3.70

    評価
  • 2007年公開

    ばけもの模様

    2.83

    評価
  • 2007年公開

    ガール・スパークス

    3.20

    評価
  • 2006年公開

    反逆次郎の恋

    2.38

    評価
  • 2005年公開

    剥き出しにっぽん

    3.06

    R-15
    評価

関連無料配信映画

※配信期間をご確認の上ご利用ください。(配信期間外はリンク先にページが存在しない場合がございます。)

上映中
劇場で公開中
MM月DD日公開
劇場で公開開始予定日
配信
GYAO!で配信中・予定
高評価
掲載開始時点で星4以上の作品

※「みたい / みた / 評価」はYahoo!映画内の「Myムービー」で、チェック・管理することができます。