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金曜ロードSHOW!放送記念 ジブリ関連作をおトクに配信中!

夏は3週連続ジブリ作品が放送される金曜ロードSHOW!。『となりのトトロ』、『コクリコ坂から』、『借りぐらしのアリエッティ』と大人気作品が続々放送されます。今回はそんなジブリと関連のある、今すぐ観られる作品をまとめました!期間限定の特別価格での配信もありますので、夏休みにぜひ観てみてくださいね!

掲載期間:2020年8月14日〜

※「みたい / みた / 評価」はYahoo!映画内の「Myムービー」で、チェック・管理することができます。

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  • 1979年公開      高評価

    ルパン三世 カリオストロの城

    4.55

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

     宮崎駿が初めて劇場用作品の監督を手がけた「ルパン三世」第2弾。ヨーロッパの小国カリオストロ公国。ニセ札の噂が絶えないこの国へやって来たルパンは、悪漢に追われるひとりの少女クラリスを助けるが、彼女は再び連れ去られてしまう。実はカリオストロ公国・大公家のひとり娘であったクラリスは、強引に結婚を迫るカリオストロ伯爵によって城に幽閉されていたのだ。ルパンは既に城内に忍び込んでいた不二子の手引きで城に潜入するのだが…。
  • 2017年公開     

    メアリと魔女の花

    2.95

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

    『借りぐらしのアリエッティ』などの米林宏昌監督がスタジオジブリ退社後、プロデューサーの西村義明が設立したスタジオポノックで制作したアニメ。メアリー・スチュアートの児童文学を基に、魔女の国から盗み出された禁断の花を見つけた少女の冒険を描く。少女メアリの声を務めるのは、『湯を沸かすほどの熱い愛』やNHKの連続テレビ小説「とと姉ちゃん」などの杉咲花。脚本を『かぐや姫の物語』などの坂口理子、音楽を『思い出のマーニー』などの村松崇継が手掛ける。
  • 1986年公開     

    名探偵ホームズ ミセス・ハドソン人質事件

    2.43

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

     コナン・ドイルの有名小説をもとに片渕須直が脚本化、監督は御厨恭輔、そして、演出を手がけたのは『風の谷のナウシカ』『天空の城ラピュタ」』の宮崎駿である。登場人物はすべて擬人化した犬に置き換わり、推理劇の魅力にアクションやコメディの要素も加えた楽しくて斬新な作品となっている。宿敵ホームズの弱点をハドソン夫人であると考えたモリアーティ教授は、ハドソン夫人を誘拐、ホームズに国立美術館に展示されている名画を盗むようホームズに強要する。誘拐されたハドソン夫人は、そんな事も露知らず、教授のアジトを大掃除、暖かい手料理を振舞うなど、持ち前のチャーミングさを発揮。そんな様子に、モリアーティ教授はいつもの調子が出ない……。
  • 1984年公開     

    劇場版 名探偵ホームズ 青い紅玉(ルビー)の巻

    3.27

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

     コナン・ドイルのシャーロック・ホームズシリーズを原案にした宮崎駿監督の冒険活劇。ホームズやワトソンなど、すべてのキャラクターを犬に置き換えている。1984年11月から放映されたTVシリーズに先駆けて、本編と「海底の財宝の巻」の2編が作られ、「風の谷のナウシカ」と同時上映された。ホームズの最大のライバル・モロアッチ教授が、怪鳥型飛行機とともに現れ、街は大パニック。その隙をついて、まんまと宝石店から秘宝“青い紅玉”を盗み出したモロアッチだったが、スリの少女ポリィに奪われてしまい…。
  • 1972年公開      高評価

    パンダ・コパンダ

    4.06

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

    スタジオジブリを代表する2人のクリエーター、高畑勲と宮崎駿が1972年に手掛けた傑作アニメ。一人暮らしの少女のもとに現れたパンダの親子との交流が描かれ、後の高畑・宮崎作品の原点とも評される。自分の子どもたちにすてきなアニメーションを見せたいという思いから作られ、名作児童文学「長くつ下のピッピ」の世界観を基に宮崎が原案・脚本・画面設定、高畑が演出を担当。同時上映される続編『パンダコパンダ 雨ふりサーカスの巻』も必見。
  • 1973年公開      高評価

    パンダ・コパンダ 雨ふりサーカスの巻

    4.10

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

    宮崎駿が脚本・美術設定・画面構成、高畑勲が演出を務めたアニメーション。少女とパンダの父子が、サーカスの動物たちを救おうと奮闘する姿が描かれる。声の出演は、杉山佳寿子、熊倉一雄、丸山裕子、太田淑子、山田康雄ら。作画監督を大塚康生と小田部羊一、美術監督を小林七郎が担当した。
  • 1968年公開      高評価

    太陽の王子 ホルスの大冒険

    4.14

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

     製作を宮崎駿と大塚康雄のコンビが手掛け、演出は高畑勲が担当。完成までに3年の歳月を要したという劇場用アニメーション。宮崎駿と高畑勲が出会い、日本のアニメ映画に初めて作家性が持ち込まれた記念すべき作品とされる。病弱な父親と、人里離れた浜辺で暮らしていたホルス。ある日、ホルスは狼の群れに襲われるが、たまたまそこで昼寝をしていた岩の巨人モーグに助けられる。そのお礼にモーグが以前から苦しんでいた肩のトゲを抜いてやるが、そのトゲは“太陽の剣”と呼ばれる剣だった。モーグから太陽の剣を譲り受けたホルスは「その剣を使いこなすことができたなら、おまえは人々から“太陽の王子”と呼ばれて尊敬されるだろう」と告げられる。やがて父親は「人間の世界に戻れ」と言い残して他界。遺言に従って相棒の小熊とともに旅立ったホルスは、モーグや謎の少女ヒルダの力を借りて、魔王グルンワルドと対決することになるのだが…。
上映中
劇場で公開中
MM月DD日公開
劇場で公開開始予定日
配信
GYAO!で配信中・予定
高評価
掲載開始時点で星4以上の作品

※「みたい / みた / 評価」はYahoo!映画内の「Myムービー」で、チェック・管理することができます。