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「ありがとう嵐!」 嵐が個人・5人で大活躍した映画まとめ

2020年12月31日をもって活動を休止するアイドルグループ「嵐」。1999年にデビューしてから、テレビや映画はもちろん様々なジャンルで活動し、日本だけではなく世界中のファンに感動や楽しみを与えてくれました。 こちらでは感謝を込めて、芸能活動から離れる大野智出演作を筆頭に、個人・嵐での映画をまとめてみました。あなたはすべてご覧になりましたか。

掲載期間:2020年12月31日〜

※「みたい / みた / 評価」はYahoo!映画内の「Myムービー」で、チェック・管理することができます。

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大野 智

二宮 和也

  • 2019年公開     

    浅田家!

    3.97

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

    第34回木村伊兵衛写真賞を受賞した浅田政志の著書「浅田家」「アルバムのチカラ」を原案にした人間ドラマ。家族写真を撮りながら成長していく主人公の姿を描く。監督を『湯を沸かすほどの熱い愛』などの中野量太が務め、脚本は『乱反射』などの菅野友恵と中野監督が共同で担当。主人公を『母と暮せば』などの二宮和也、その兄を『悪人』などの妻夫木聡が演じる。
  • 2018年公開     

    検察側の罪人

    3.75

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

    『クローズド・ノート』『犯人に告ぐ』などの原作で知られる雫井脩介のミステリー小説を、木村拓哉と二宮和也の初共演で映画化。東京地方検察庁を舞台に、人望の厚いエリート検事と彼に心酔する新米検事がある殺人事件の捜査をめぐってすれ違い、やがて二人の正義がぶつかり合うさまが映し出される。『突入せよ!「あさま山荘」事件』などの原田眞人監督が、正義の意味を問うドラマを骨太に描き出す。木村と二宮の演技対決に注目。

松本 潤

  • 2017年公開     

    ナラタージュ

    3.17

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

    「アンダスタンド・メイビー」「夏の裁断」などで知られる島本理生による小説を、行定勲監督が映画化したラブストーリー。高校教師と生徒として出会った男女がおよそ1年後に再会し、純粋に愛し合っていくさまを切なく描写する。主演に嵐の松本潤、ヒロインに『映画 ビリギャル』などの有村架純。行定監督の演出と、狂おしい恋に落ちる男女を演じる松本と有村に期待が高まる。
  • 2008年公開     

    花より男子ファイナル

    3.86

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

    神尾葉子のベストセラー・コミックを原作に、貧乏なヒロインと財閥の御曹司の恋愛模様がコミカルに繰り広げられる大ヒットテレビドラマを映画化。待望の映画版では、「花より男子2~リターンズ~」から4年後を舞台に、結婚を控えた道明寺とつくしに降りかかるトラブルを描く。主演の井上真央と松本潤をはじめ、各キャストが続投。原作にはない映画ならではのオリジナルな展開と、ラスベガスや香港を駆け巡る壮大なスケールのストーリーに注目だ。

櫻井 翔

  • 2014年公開     

    神様のカルテ2

    3.75

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

    嵐の櫻井翔と宮崎あおいが夫婦を演じ、ヒットを記録したヒューマンドラマ『神様のカルテ』の続編となる感動作。今回はそれぞれの事情を抱えた3組の夫婦の関係を軸に、悩んだり傷ついたりしながらも命に対して真摯(しんし)に向き合う人々の姿を紡ぎ出す。前回同様櫻井と宮崎が夫婦にふんし、藤原竜也と吹石一恵が主人公の親友夫婦として登場。さまざまな苦難をくぐり抜け、一層成長する登場人物たちの姿に勇気をもらう。
  • 2013年公開     

    映画 謎解きはディナーのあとで

    2.96

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

    2011年の本屋大賞に選出された東川篤哉のミステリー小説を、嵐の櫻井翔と北川景子ら共演で映像化した人気テレビドラマの劇場版。財閥令嬢の新人刑事・麗子とトゲのある口調ながら彼女の推理を支える執事・影山という凸凹コンビが、アジア最大の豪華客船の中で起きた殺人事件の謎解きに挑む。「お嬢様の目は節穴でございますか?」と執事にあるまじき暴言を言い放つ影山と麗子の掛け合いはもちろん、中村雅俊、鹿賀丈史、宮沢りえ、生瀬勝久、竹中直人ら多彩なキャスト陣にも注目。

相葉 雅紀

嵐 出演

  • 2002年公開     

    ピカ☆ンチ LIFE IS HARD だけど HAPPY

    3.82

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

     東京・品川。世帯数約6000、69棟を構える八塩団地。この巨大だがヘンテコな団地に、中学校以来の腐れ縁で結ばれた少年たち5人組がいた。ごく普通の少年シュン、リーダー格のタクマ、通称“リッチ棟”に住むボン、八塩一悪運の持ち主ハル、暴走族総長チュウ。彼らはいつもつるんで青春時代を過ごしてきた。高校卒業も迫っていたが、将来のことも真剣には考えていない。ある日、高校最後の“原宿詣で”に出掛ける5人。そこで彼らは思い思いに好きなことを始め、それぞれに楽しい時間を満喫するのだった。
  • 2007年公開     

    黄色い涙

    3.67

    評価

    ピックアップユーザーレビュー

    故・永島慎二による青春漫画の名作を、『ジョゼと虎と魚たち』『タッチ』の犬童一心監督が映像化青春ドラマ。人気グループ“嵐”のメンバーが全員顔を合わせ、東京オリンピックを翌年に控えた1963年の高度経済成長期に沸く東京を舞台に時代の流れに背いてでも夢をもって生きようとする若者たちの希望と挫折を丹念に映し出す。誰もが青春時代に感じる未来への憧憬や1960年代の昭和の風情が残るロケショーン映像がノスタルジーを誘う。
上映中
劇場で公開中
MM月DD日公開
劇場で公開開始予定日
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