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『ONODA 一万夜を越えて』終戦後、約30年もフィリピンの島で生きた日本兵を描く ユーザーレビューまとめ

太平洋戦争終結後も任務解除の命令を受けられず、フィリピン・ルバング島で孤独な日々を過ごし、約30年後の1974年に51歳で日本に帰還した小野田寛郎旧陸軍少尉の物語。フランスの新鋭アルチュール・アラリ監督が映画化。

ONODA 一万夜を越えて

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