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スペシャル映像

新作映画の特別映像を配信!

『水を抱く女』本編冒頭映像

    

上映中

水を抱く女

監督
クリスティアン・ペッツォルト
3.86

 /評価: 22

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第70回ベルリン国際映画祭 銀熊賞(最優秀女優賞) 国際映画批評家連盟賞(FIPRESCI賞)W受賞
パウラ・ベーア演じる主人公の涙と「私を捨てたら殺すわよ」という言葉の意味とは?本編冒頭映像解禁!

解説

水の精ウンディーネの神話をモチーフにした愛の物語。愛する男性に裏切られ、新しい恋人と出会った女性が、自らの悲しい宿命と向き合うことになる。『東ベルリンから来た女』のクリスティアン・ペッツォルトが監督と脚本を担当し、『未来を乗り換えた男』でもペッツォルト監督と組んだパウラ・ベーアとフランツ・ロゴフスキをはじめ、『5パーセントの奇跡~嘘から始まる素敵な人生~』などのヤコブ・マッチェンツらが共演。パウラは本作で第70回ベルリン国際映画祭最優秀女優賞に輝いた。

あらすじ

歴史家のウンディーネ(パウラ・ベーア)は、ベルリンの中心部・アレクサンダー広場に隣接した小さなアパートに住み、博物館でガイドとして働いている。恋人のヨハネスが別の女性に心変わりし、悲しみに暮れていた彼女は、潜水作業員のクリストフ(フランツ・ロゴフスキ)と出会う。二人は激しい恋に落ち、愛を育んでいくが、クリストフは何かから必死に逃れようともがくウンディーネの態度に違和感を覚える。

キャスト・スタッフ

キャスト:パウラ・ベーア、フランツ・ロゴフスキ、マリアム・ザリー、ヤコブ・マッチェンツ

(C)SCHRAMM FILM / LES FILMS DU LOSANGE / ZDF / ARTE / ARTE France Cinéma 2020

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